グリッド(5582)・事実本社移転関連投資の通期実績を更新
本社移転に伴う拠点投資
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-14。直近の記載はFY2026。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026本社移転関連投資の通期実績を更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は239,645千円であり、その主な内容は本社移転に伴う建物附属設備等221,906千円であります。」
本社移転に伴う設備投資について、通期の総額239,645千円、主な投資額221,906千円を開示した。 - 2026-08-14前進決算
「本社移転等に伴う有形固定資産の取得218百万円、敷金及び保証金の差入による支出133百万円」
本社移転に伴う固定資産取得および敷金・保証金支出の通期実績を記載した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「これは主に本社移転に伴い有形固定資産に含まれる建物附属設備が9百万円、建設仮勘定が54百万円、投資その他の資産に含まれる敷金及び保証金が112百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
本社移転に伴い、建物附属設備、建設仮勘定、敷金及び保証金が増加したことを、当中間会計期間の資産増加要因として初めて記載している。