AI開発事業の増収・黒字化とストック型売上の拡大
FY2023に初出。11回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-14。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期実績を更新有価証券報告書
「以上より、2026年6月期について、売上高は3,119百万円(前期比51.2%増)となり、営業利益459百万円(前期比7.3%増)、経常利益466百万円(前期比8.9%増)、当期純利益345百万円(前期比15.7%増)となりました。」
2026年6月期の通期業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期比で増加した。 - FY2026-H1中間期実績を更新有価証券報告書
「以上より、当中間会計期間について、売上高は1,315百万円(前年同期比47.7%増)となり、営業利益278百万円(前年同期比342.1%増)、経常利益282百万円(前年同期比345.8%増)、中間純利益186百万円(前年同期比377.8%増)となりました。」
2026年6月期中間会計期間の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益を更新した。 - FY2025通期実績を更新有価証券報告書
「以上より、2025年6月期について、売上高は2,063百万円(前期比24.9%増)となり、営業利益428百万円(前期比17.1%増)、経常利益428百万円(前期比24.6%増)となりました。当期純利益は、主に繰越欠損金の解消により法人税、住民税及び事業税が36百万円、法人税等調整額が151百万円増加した影響で、298百万円(前期比26.1%減)となりました。」
2025年6月期の通期業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、税金費用の増加により当期純利益は減少した。 - FY2025-H1上期実績を更新有価証券報告書
「以上より、当中間会計期間について、売上高は890百万円(前年同期比39.5%増)となり、営業利益62百万円(前年同期は営業利益3百万円)、経常利益63百万円(前年同期は経常損失17百万円)、中間純利益38百万円(前年同期は中間純損失14百万円)となりました。」
2025年6月期中間会計期間の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益を更新している。 - FY2024通期実績を更新有価証券報告書
「以上より、2024年6月期について、売上高は1,652百万円(前期比22.0%増)となり、営業利益365百万円(前期比75.3%増)、経常利益344百万円(前期比68.5%増)、当期純利益403百万円(前期比76.7%増)となりました。」
2024年6月期の通期業績を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上より、当第3四半期累計期間について、売上高は1,050百万円(前期比3.1%増)となり、営業利益103百万円(前期比54.1%減)、経常利益83百万円(前期比63.0%減)、四半期純利益66百万円(前期比73.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を更新している。 - FY2024-Q2上期実績を更新有価証券報告書
「以上より、当第2四半期累計期間について、売上高は638百万円となり、営業利益3百万円、経常損失17百万円、四半期純損失14百万円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常損失、四半期純損失を更新している。 - FY2024-Q1四半期実績を更新有価証券報告書
「以上より、当第1四半期累計期間について、売上高は225百万円となり、営業損失93百万円、経常損失114百万円、四半期純損失120百万円となりました。」
第1四半期は売上高225百万円となった一方、営業・経常・純損失を計上した。前年同期との比較分析は行われていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「以上より、2023年6月期について、売上高は1,353百万円(前期比48.7%増)となり、営業利益208百万円(前期比193.4%増)、経常利益204百万円(前期比201.7%増)、当期純利益228百万円(前期比148.5%増)となりました。また、ストック型売上比率は18.3%(前期比17.8ポイント増)、顧客平均売上は46.7百万円(前期比64.1%増)、取引先数は29社(前期比9.4%減)、うちAI開発、プラットフォーム開発、運用・サポートの3区分では27社(前期比12.5%増)となりました。」
2023年6月期の業績および顧客・ストック型売上に関する数値を記載している。