グリッド(5582)・施策再掲
ReNom APPSによるインダストリークラウド化
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ReNom APPSによる業界特化型クラウドサービス化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「現在では、日々変動する需要に基づき最適な需給計画を自動立案するReNom POWER、配船の日々の運航計画を自動立案するReNom VESSEL、サプライチェーンにおける生産や物流計画の最適化を行うReNom SCM、鉄道会社における運行や修繕計画等の最適化を行うReNom RailwayをReNom APPSとして展開しております。」
ReNom APPSをインダストリークラウドとして位置付け、複数の業務別サービスを展開していることを再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「ReNom APPSはAI技術を活用した計画最適化のためのインダストリークラウドとなります。」
個別案件で開発したシミュレータやアルゴリズムをモジュール化し、顧客ごとに組み合わせて提供する構想を示している。