グリッド(5582)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再定義」
社会インフラの再定義と持続可能な社会の実現
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Purpose・Mission再定義による社会インフラ課題解決企業への進化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
グリッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「社会インフラの供給力を、デジタルで拡張」
社会インフラを支える方針に加え、AI・蓄電池によって供給力そのものをデジタルで拡張する使命として示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「私たちは、「INFRASTRUCTURE+LIFE+INNOVATION」を企業理念に掲げ、アルゴリズムとテクノロジーでこれまでのインフラを再定義し、未来の社会を支えるインフラを創造していくことをミッションにして活動しております。」
企業理念、社会インフラの再定義、持続可能な社会の実現という基本方針を引き続き掲げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「私たちは、「INFRASTRUCTURE+LIFE+INNOVATION」を企業理念に掲げ、アルゴリズムとテクノロジーでこれまでのインフラを再定義し、未来の社会を支えるインフラを創造していくことをミッションにして活動しております。」
企業理念および社会インフラを通じた持続可能な社会の実現を掲げている。