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グリッド(5582)・事実再掲

東京証券取引所グロース市場への上場と公募増資

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2024-Q32023: 220232024: 22024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年7月7日付で東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり、2023年7月6日を払込期日とする有償一般募集増資(ブックビルディング方式による募集)による新株式876,000株の発行により、資本金及び資本準備金はそれぞれ862,334千円増加いたしました。」

    東京証券取引所グロース市場への上場および公募増資による資本増加を再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これは東京証券取引所グロース市場への株式上場に伴う公募増資等の実施により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,031百万円増加した一方で、四半期純損失の計上により利益剰余金が14百万円減少したことによるものであります。」

    上場に伴う公募増資等による資本金・資本剰余金の増加を再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年7月7日付で東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり、2023年7月6日を払込期日とする有償一般募集増資(ブックビルディング方式による募集)による新株式876,000株の発行により、資本金及び資本準備金はそれぞれ862,334千円増加いたしました。」

    上場および公募増資に伴う新株式発行と資本金・資本準備金の増加を株主資本の変動として再確認している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2023年7月7日付で東京証券取引所グロース市場に株式を上場したことに伴い、発行済株式数は、公募増資による新規発行で876,000株、オーバーアロットメントによる売出しに係る第三者割当で172,200株増加しております。」

    上場に伴う公募増資および第三者割当増資を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グリッドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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