プロディライト(5580)・目標再定義
「バリアフリー・コミュニケーション」による誰もがつながる社会の実現
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミュニケーションを軸とした利用環境の創出10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
プロディライトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「人とコミュニケーションできる喜び、人とコンタクトできる安心感、最も普遍的なコミュニケーションツールシステムの開発を通じて、日々革新している「電話」文化を大切に継承・発展させ、これまでもこれからも、人がどこでも誰とでも、つながることができる社会を実現することを目指しております。」
従来の「バリアフリー・コミュニケーション」という目標に対し、当期は「どこでも誰とでもつながる社会」というミッションとして、より広い接続性の表現に組み替えている。 - FY2024初出有価証券報告書
「全ての人が言語や障がいの壁を越えて分け隔てなく意思疎通ができる「バリアフリー・コミュニケーション」の実現を目指し、音声コミュニケーションを通じたよりよい社会の構築に貢献してまいります。」
電話のDXの先に、言語や障がいの壁を越えた意思疎通を実現する社会的な目標を明示している。