プロディライト(5580)・施策再定義
上場時公募増資によるINNOVERA開発・広告宣伝・借入金返済への充当
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当189社が書いているテーマ・逆風0社・追い風197社
プロディライトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「公募増資による調達の資金使途に関しては、現時点では知名度向上に向けた広告宣伝、優秀な人材の採用、オフショア開発の海外リソースの開拓、AI関連を中心とする新規サービスの開発や技術ベンダーへの資金提供等に充当することを計画しております。」
上場時のINNOVERA開発・広告宣伝・借入金返済等への充当予定から、ブランド、採用、オフショア開発、AI新サービス、技術ベンダー支援を含む資金使途として説明の範囲が組み替えられている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「資金の使途 : 当社サービス「INNOVERA」の開発費用及び広告宣伝費のための運転資金並びに借入金返済等に充当する予定であります。」
公募増資は150,000株、発行価格の総額216,000千円で実施され、INNOVERA開発・広告宣伝・運転資金・借入金返済等への充当予定を示している。