プロディライト(5580)・施策再掲
移動通信設備事業・取次販売事業への展開
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
移動通信設備工事・通信関連取次販売事業への展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14再掲決算
「大手通信キャリアからの依頼による移動体通信基地局の設計・施工・コンサルティング等を安定的に受注しました。」
移動通信設備事業を含む3事業体制を継続し、同事業の受注状況を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、移動体通信にかかる設備投資市場については、5G基地局の面的な整備が一巡する中、投資水準に変動が見られ、受注環境における競争は激化しておりますが、当社グループは受注活動の強化に努めた結果、当該事業における収益は概ね安定的に推移しております。」
移動通信設備事業を含む3事業体制を継続し、5G基地局整備一巡後の市場環境下でも受注活動を強化して収益を安定させていると説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループは、当社と連結子会社(株式会社NNコミュニケーションズ・その他1社)により構成されており、音声ソリューション事業、移動通信設備事業、取次販売事業の3つの事業を展開しています。」
NNコミュニケーションズの連結を契機に、クラウドPBX中心の事業から、移動体通信基地局の設計・施工・コンサルティング及び電力・光回線等の取次販売を含む3事業体制へ展開している。