Komori
月次5580プロディライト情報通信・サービスその他

当社主要KPI(2026年8月度)に関するお知らせ

2026年9月度の開示から、従来の「INNOVERA PBXのアカウント数」と「IP-Lineのチャネル数」を取りやめ、INNOVERAのMRR・ARR・前年同月比・LTV・顧客数・解約率を中心とするKPIに変更する。

読む価値
16軽微
5項目のうち4項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2026年8月度
月次コメント

2026年9月度の開示から、ストック収益の規模・成長性・継続性をより適切に伝えるため、主要KPIを変更する。

変動要因

IP-Lineのチャネル数は同時通話可能数であり、実際の通話量や通話料収入とは必ずしも連動しない、余剰チャネルの整理や別回線への切り替えにより、チャネル数が減少しても回線売上への影響が限定的な場合がある

翌月以降の施策

2026年9月度分から新KPIとしてMRR、ARR、YoY、LTV、顧客数、解約率を開示する。

次回開示予定

2026年9月度分から新KPIで開示

この月の売上
項目内容
対象月2026年8月度
主要KPI指標名 INNOVERA PBXのアカウント数 / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 IP-Lineのチャネル数 / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 MRR[INNOVERA] / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 ARR[INNOVERA] / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 YoY[INNOVERA] / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 LTV[INNOVERA] / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 顧客数 / 値 非開示 / 前年比 非開示、指標名 解約率 / 値 非開示 / 前年比 非開示
月次コメント2026年9月度の開示から、ストック収益の規模・成長性・継続性をより適切に伝えるため、主要KPIを変更する。
変動要因IP-Lineのチャネル数は同時通話可能数であり、実際の通話量や通話料収入とは必ずしも連動しない、余剰チャネルの整理や別回線への切り替えにより、チャネル数が減少しても回線売上への影響が限定的な場合がある
翌月以降の施策2026年9月度分から新KPIとしてMRR、ARR、YoY、LTV、顧客数、解約率を開示する。
次回開示予定2026年9月度分から新KPIで開示
この書類が述べていない項目(16件)
対象事業年度集計範囲当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IP-Lineのチャネル数は実際の通話量や通話料収入と必ずしも連動せず、チャネル数が減少しても回線売上への影響が限定的な場合があるため、INNOVERAを中心とするシステムのストック収益の規模、成長性、収益性、継続性をより適切に把握できるKPIへ変更する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
当社主要KPI(2026年8月度)に関するお知らせ|プロディライト(5580)の適時開示 | Komori