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202.4
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年9月1日~2025年11月30日連結日本基準売上高770百万円前年比 +26.8%進捗 22.9%
営業利益35百万円前年比 +202.4%進捗 13.8%
経常利益33百万円前年比 +222.1%進捗 13.2%
純利益(親会社株主帰属)7百万円進捗 4.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.75円
期末の財政状態
総資産1,792百万円
うち純資産 962 百万円自己資本比率 53.7%前期末比 -2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高音声ソリューション事業 660,628千円(前年比 +18.9%)、移動通信設備事業 93,685千円(前年比 +101.8%)、取次販売事業 16,116千円(前年比 +203.8%)
セグメント別利益音声ソリューション事業 155,909千円(前年比 +7.4%)、移動通信設備事業 8,618千円、取次販売事業 -7,829千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,360百万円(前年比 +18.6%)
営業利益254百万円(前年比 +42.2%)
経常利益250百万円(前年比 +42.0%)
純利益161百万円(前年比 +35.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
クラウドPBX・IP電話サービス市場の好調、INNOVERAのアカウント数とIP-Lineのチャネル数の増加、顧客基盤・販売網の拡大、顧客のDX需要の取り込み、機能追加、パートナー連携、展示会・商談会への出展。移動通信設備事業では大手通信キャリアからの依頼による受注が安定。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更表紙 重要な変更 無 / 注記 株式会社NNコミュニケーションズの全株式を取得し連結範囲に含めた旨の記載あり。ただし、当期の重要な変更の有無については表紙で無と記載。
重要な後発事象資本金を263,535,380円から70,000,000円へ減少させ、193,535,380円をその他資本剰余金へ振り替える無償減資。2025年12月31日に効力発生。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 固定資産除却損 44千円
減価償却費9,482千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,682,900株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年9月1日~2025年11月30日 |
| 売上高 | 770百万円(前年比 +26.8%) |
| 営業利益 | 35百万円(前年比 +202.4%) |
| 経常利益 | 33百万円(前年比 +222.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.75円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.7 / 前期末 55.7 |
| 総資産 | 1,792百万円 |
| 純資産 | 962百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,360百万円(前年比 +18.6%) / 営業利益 254百万円(前年比 +42.2%) / 経常利益 250百万円(前年比 +42.0%) / 純利益 161百万円(前年比 +35.8%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 音声ソリューション事業 660,628千円(前年比 +18.9%)、移動通信設備事業 93,685千円(前年比 +101.8%)、取次販売事業 16,116千円(前年比 +203.8%) |
| セグメント別利益 | 音声ソリューション事業 155,909千円(前年比 +7.4%)、移動通信設備事業 8,618千円、取次販売事業 -7,829千円 |
| 減価償却費 | 9,482千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項なし / 特別損失 固定資産除却損 44千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 表紙 重要な変更 無 / 注記 株式会社NNコミュニケーションズの全株式を取得し連結範囲に含めた旨の記載あり。ただし、当期の重要な変更の有無については表紙で無と記載。 |
| 重要な後発事象 | 資本金を263,535,380円から70,000,000円へ減少させ、193,535,380円をその他資本剰余金へ振り替える無償減資。2025年12月31日に効力発生。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 1,682,900株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | クラウドPBX・IP電話サービス市場の好調、INNOVERAのアカウント数とIP-Lineのチャネル数の増加、顧客基盤・販売網の拡大、顧客のDX需要の取り込み、機能追加、パートナー連携、展示会・商談会への出展。移動通信設備事業では大手通信キャリアからの依頼による受注が安定。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドPBX・IP電話市場が好調ななか、INNOVERAのアカウント数やIP-Lineのチャネル数が増加し、顧客基盤・販売網の拡大、顧客のDX需要の取り込み、機能追加やパートナー連携、展示会・商談会への出展が進んだため。移動通信設備事業では大手通信キャリアからの依頼による受注が安定しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。