Komori
その他開示5580プロディライト情報通信・サービスその他

クラウドPBX「INNOVERA」と「WatchGuard Firebox」の連携「オリジナル」コンフィグを新たに開発、クラウド運用を前提としたパートナービジネス展開を開始

クラウドPBX「INNOVERA 2.0」とネットワークセキュリティ製品「WatchGuard Firebox」が企業ネットワーク内で安定して動作する専用設定を3社で検証し、クラウド運用を組み合わせた「クラウドパッケージ」の提供を開始した。認定パートナーを通じた新たな保守・販売モデルも展開する。

読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

クラウドPBX INNOVERA 2.0WatchGuard FireboxWatchGuard Cloudクラウドパッケージ 2.0クラウド保守サービス
適用分野(この発表が対象とする用途)

企業ネットワーク、クラウドPBX、サイバーセキュリティ、情報セキュリティ対策、BCP対策、企業内データ・音声通信の運用保守

提供開始日クラウドパッケージは提供開始。Emissionのクラウド保守サービスも提供開始。具体的な日付は非開示。
会社が数字で示したこと
定量的な効果

導入・運用コストの低減、容易性の向上、メンテナンス負荷の軽減などを掲げるが、数値は非開示。

利用実績

WatchGuard Technologiesについて17,000社を超えるセキュリティのリセラーやサービスプロバイダと提携し、25万社以上の顧客を保護していると記載。INNOVERAの導入実績は非開示。

相手先と当社の関係
プロディライト5580
当社との関係

ウォッチガードおよびチアワークスとは、INNOVERA 2.0とFireboxの動作検証を行う3社共同関係。チアワークスはFireboxの認定パートナー。Emissionはプロディライトのゴールドパートナーかつウォッチガードの認定パートナー。

相手先ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社株式会社チアワークスEmission株式会社

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社はWatchGuard Technologiesの日本法人で、東京都港区に本社を置き、代表執行役員社長は谷口忠彦。株式会社チアワークスは東京都豊島区に所在し、代表取締役は山本俊吾。Emission株式会社は兵庫県尼崎市に所在し、代表取締役は浅井勝正。EmissionはICT、企業内ネットワーク、セキュリティ、クラウドサービスの導入・運用支援を行う。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名クラウドPBX INNOVERA 2.0、WatchGuard Firebox、WatchGuard Cloud、クラウドパッケージ 2.0、クラウド保守サービス
相手先ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社、株式会社チアワークス、Emission株式会社
相手先の概要ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社はWatchGuard Technologiesの日本法人で、東京都港区に本社を置き、代表執行役員社長は谷口忠彦。株式会社チアワークスは東京都豊島区に所在し、代表取締役は山本俊吾。Emission株式会社は兵庫県尼崎市に所在し、代表取締役は浅井勝正。EmissionはICT、企業内ネットワーク、セキュリティ、クラウドサービスの導入・運用支援を行う。
当社との関係ウォッチガードおよびチアワークスとは、INNOVERA 2.0とFireboxの動作検証を行う3社共同関係。チアワークスはFireboxの認定パートナー。Emissionはプロディライトのゴールドパートナーかつウォッチガードの認定パートナー。
提供開始日クラウドパッケージは提供開始。Emissionのクラウド保守サービスも提供開始。具体的な日付は非開示。
適用分野企業ネットワーク、クラウドPBX、サイバーセキュリティ、情報セキュリティ対策、BCP対策、企業内データ・音声通信の運用保守
定量的な効果導入・運用コストの低減、容易性の向上、メンテナンス負荷の軽減などを掲げるが、数値は非開示。
利用実績WatchGuard Technologiesについて17,000社を超えるセキュリティのリセラーやサービスプロバイダと提携し、25万社以上の顧客を保護していると記載。INNOVERAの導入実績は非開示。
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドPBXの利便性を維持しながら、企業の情報セキュリティ対策、BCP対策、導入・運用コスト、メンテナンス負荷などの課題に対応するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
クラウドPBX「INNOVERA」と「WatchGuard Firebox」の連携「オリジナル」コンフィグを新たに開発、クラウド運用を前提としたパートナービジネス展開を開始|プロディライト(5580)の適時開示 | Komori