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決算説明資料5580プロディライト情報通信・サービスその他

決算説明資料(2025年8月期 第1四半期決算短信)

2025年8月期第1四半期からNNコミュニケーションズを連結に加えたため、売上高は増えました。一方、M&A関連費用やシナジー創出に向けた先行投資で、連結の営業利益・経常利益・純利益は減少し、連結通期予想は未定となりました。

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規模
18
百万円(経常利益の前年同期比減少額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2025年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高607百万円+15.6%
営業利益11百万円
経常利益10百万円-62.4%
純利益0.6百万円-96.4%
販管費275百万円
売上総利益率
率47.3
営業利益率
率2
当四半期3か月の実績単体売上高557.3百万円、うちストック収益455.8百万円、フロー収益101.4百万円
通期業績予想
単体
売上高
2,374百万円
営業利益
200百万円
経常利益
198百万円
当期純利益
132百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益20百万円増加
  • 販売管理費17百万円減少
  • 営業外損益0百万円程度減少
  • 売上総利益内訳:システム利益増加23
  • 売上総利益内訳:端末利益増加1
  • 売上総利益内訳:その他利益増加-5
  • 販売管理費内訳:人件費の増加10
  • 販売管理費内訳:消耗品費の増加1
  • 販売管理費内訳:採用教育費の増加2
  • 販売管理費内訳:租税公課の増加3
新しい施策
  • INNOVERAとSalesforceの連携
  • アスア社との販売パートナー契約
  • 営業関連組織の見直し・ソリューションセールス事業部の新設
  • 広域営業チームの新設
  • カスタマーサクセスグループの強化
  • 経営企画室の新設
  • IR noteの開設
  • INNOVERAの音声翻訳機能の提供予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • INNOVERAアカウント数42,671アカウント
    前年同期比+21.7%
  • IP-Lineチャネル数73,381チャネル
    前年同期比+10.0%
  • リカーリング率81.8%
  • INNOVERAアカウント月平均解約率0.49%
  • IP-Lineチャネル月平均解約率1.21%
市場規模・シェア
  • 音声通信市場2,440億円
  • クラウドPBX市場330億円
  • IP電話回線市場(個人含む)7,741億円
  • IP電話回線市場(法人)3,027億円
  • 050 IP電話サービス市場337億円
  • 0AB〜J(市外局番)IP電話サービス市場2,690億円
店舗数・拠点数
支店は東京、名古屋、福岡、札幌。期末数・期中の出退店数は非開示
従業員数
連結144名、NNコミュニケーションズ43名(いずれも2025年1月14日現在)。期中の増減・採用計画は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年8月期 第1四半期
売上高607百万円(前年比 +15.6%)
営業利益11百万円
経常利益10百万円(前年比 -62.4%)
純利益0.6百万円(前年比 -96.4%)
売上総利益率率 47.3 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 2 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費275百万円
当四半期3か月の実績単体売上高557.3百万円、うちストック収益455.8百万円、フロー収益101.4百万円
通期業績予想単体 売上高 2,374百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 198百万円 / 当期純利益 132百万円 / 連結 非開示
増減要因の内訳要因 売上総利益 / 金額 20百万円増加、要因 販売管理費 / 金額 17百万円減少、要因 営業外損益 / 金額 0百万円程度減少、要因 売上総利益内訳:システム利益増加 / 金額 23、要因 売上総利益内訳:端末利益増加 / 金額 1、要因 売上総利益内訳:その他利益増加 / 金額 -5、要因 販売管理費内訳:人件費の増加 / 金額 10、要因 販売管理費内訳:消耗品費の増加 / 金額 1、要因 販売管理費内訳:採用教育費の増加 / 金額 2、要因 販売管理費内訳:租税公課の増加 / 金額 3
主要KPI指標名 INNOVERAアカウント数 / 値 42,671アカウント / 前年同期比 21.7アカウント、指標名 IP-Lineチャネル数 / 値 73,381チャネル / 前年同期比 10チャネル、指標名 リカーリング率 / 値 81.8% / 前年同期比 非開示、指標名 INNOVERAアカウント月平均解約率 / 値 0.49% / 前年同期比 非開示、指標名 IP-Lineチャネル月平均解約率 / 値 1.21% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数支店は東京、名古屋、福岡、札幌。期末数・期中の出退店数は非開示
従業員数連結144名、NNコミュニケーションズ43名(いずれも2025年1月14日現在)。期中の増減・採用計画は非開示
市場規模・シェア項目 音声通信市場 / 値 2,440億円、項目 クラウドPBX市場 / 値 330億円、項目 IP電話回線市場(個人含む) / 値 7,741億円、項目 IP電話回線市場(法人) / 値 3,027億円、項目 050 IP電話サービス市場 / 値 337億円、項目 0AB〜J(市外局番)IP電話サービス市場 / 値 2,690億円
新しい施策INNOVERAとSalesforceの連携、アスア社との販売パートナー契約、営業関連組織の見直し・ソリューションセールス事業部の新設、広域営業チームの新設、カスタマーサクセスグループの強化、経営企画室の新設、IR noteの開設、INNOVERAの音声翻訳機能の提供予定
この書類が述べていない項目(14件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は既存の音声ソリューション事業の好調とNNコミュニケーションズの連結子会社化で増加しました。連結利益は、M&A関連費用を含むシナジー発揮に向けた先行投資23百万円などの影響で減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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