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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2024年8月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,196百万円+9.4%
営業利益190百万円+47.4%
経常利益187百万円+48.6%
純利益148百万円+63.6%
売上総利益率47.8
営業利益率8.7
販管費859百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2024年8月期第4四半期581.5百万円
内訳
ストック収益447.1
フロー収益134.3
ストック収益の前年同期比6.6
通期業績予想
売上高
2,374百万円
営業利益
200百万円
経常利益
198百万円
純利益
132百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当期純利益は目標達成増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上総利益86
売上総利益内訳
システム利益増加53
回線利益増加13
端末利益増加14
その他利益増加5
販売管理費-25
販売管理費内訳
人件費の増加36
消耗品費の増加2
広告宣伝費の増加2
修繕費の減少-15
営業外損益-1
営業外損益内訳
保険解約返戻金減少-12
上場関連費用減少10
支払利息減少1
新しい施策
- INNOVERA SMSの提供・強化
- Telfulの提供・強化
- 音声翻訳の提供予定(2025年8月期)
- 多言語通訳の提供予定(2026年8月期以降)
- INNOVERA Emotionの実用化
- 経営企画室の新設
- ソリューションセールス事業部の新設
- 広域営業チームの新設
- カスタマーサクセスグループの強化
- M&Aの検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- INNOVERAアカウント数41,233アカウント前年同期比+22.1%
- IP-Lineチャネル数71,811チャネル前年同期比+11.1%
- リカーリング率79.4%
- INNOVERAアカウント月平均解約率0.79%
- IP-Lineチャネル月平均解約率1.03%
- ストック収益前年同期比+6.6%
市場規模・シェア
Yealink SIP端末世界No.1シェア(2018年)
店舗数・拠点数
支店は東京、名古屋、福岡、札幌(サテライトオフィス)。期中の出退店数は非開示従業員数
99名
基準日2024年10月15日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年8月期 通期 |
| 売上高 | 2,196百万円(前年比 +9.4%) |
| 営業利益 | 190百万円(前年比 +47.4%) |
| 経常利益 | 187百万円(前年比 +48.6%) |
| 純利益 | 148百万円(前年比 +63.6%) |
| 売上総利益率 | 47.8 |
| 営業利益率 | 8.7 |
| 販管費 | 859百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2024年8月期第4四半期 581.5百万円 / 内訳 ストック収益 447.1 / フロー収益 134.3 / ストック収益の前年同期比 6.6 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,374百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 198百万円 / 純利益 132百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 当期純利益は目標達成 |
| 増減要因の内訳 | 売上総利益 86 / 売上総利益内訳 システム利益増加 53 / 回線利益増加 13 / 端末利益増加 14 / その他利益増加 5 / 販売管理費 -25 / 販売管理費内訳 人件費の増加 36 / 消耗品費の増加 2 / 広告宣伝費の増加 2 / 修繕費の減少 -15 / 営業外損益 -1 / 営業外損益内訳 保険解約返戻金減少 -12 / 上場関連費用減少 10 / 支払利息減少 1 |
| 主要KPI | 指標名 INNOVERAアカウント数 / 値 41,233アカウント / 前年同期比 22.1アカウント、指標名 IP-Lineチャネル数 / 値 71,811チャネル / 前年同期比 11.1チャネル、指標名 リカーリング率 / 値 79.4% / 前年同期比 非開示、指標名 INNOVERAアカウント月平均解約率 / 値 0.79% / 前年同期比 非開示、指標名 IP-Lineチャネル月平均解約率 / 値 1.03% / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収益 / 値 非開示 / 前年同期比 6.6 |
| 店舗数・拠点数 | 支店は東京、名古屋、福岡、札幌(サテライトオフィス)。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 99名 |
| 市場規模・シェア | Yealink SIP端末 世界No.1シェア(2018年) |
| 新しい施策 | INNOVERA SMSの提供・強化、Telfulの提供・強化、音声翻訳の提供予定(2025年8月期)、多言語通訳の提供予定(2026年8月期以降)、INNOVERA Emotionの実用化、経営企画室の新設、ソリューションセールス事業部の新設、広域営業チームの新設、カスタマーサクセスグループの強化、M&Aの検討 |
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドPBX市場の拡大を背景に、システム・回線・端末を一体で提供する「電話のワンストップ・ソリューション」が売上高を牽引した。また、各サービスの販売が好調だったことが利益改善に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。