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決算説明資料2024年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高525.6百万円+10.4%
営業利益29.4百万円-16.3%
経常利益28.5百万円-15.3%
純利益19.1百万円-9.5%
販管費215.1百万円
当四半期3か月の実績売上高525.6百万円、営業利益29.4百万円、経常利益28.5百万円、四半期純利益19.1百万円(2024年8月期第1四半期)
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高:クラウドPBX市場の成長と電話のワンストップ・ソリューションの好調。経常利益:ベースアップと昇給に伴う人件費増加
新しい施策
- INNOVERA SMSの発表
- TOAのIPスピーカーとの連携
- LAN de VOICEとの連携によるドア施錠・解錠、インターホン通話
- 音声合成分野でのAIベンダーとの協業着手
- 大塚商会によるiPad受付サービスの販売開始
- 廣済堂ネクストとの協業開始
- パートナープログラムのランク整備・ウェビナー開催
- 海外からの迷惑電話に対する一括着信制限対応
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- INNOVERAアカウント数35,052アカウント前年同期比22.6%成長
- IP-Lineチャネル数66,695チャネル前年同期比19.2%成長
- リカーリング率80.9%
- INNOVERAアカウント月平均解約率0.83%
- IP-Lineチャネル月平均解約率0.83%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年8月期 第1四半期 |
| 売上高 | 525.6百万円(前年比 +10.4%) |
| 営業利益 | 29.4百万円(前年比 -16.3%) |
| 経常利益 | 28.5百万円(前年比 -15.3%) |
| 純利益 | 19.1百万円(前年比 -9.5%) |
| 販管費 | 215.1百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高525.6百万円、営業利益29.4百万円、経常利益28.5百万円、四半期純利益19.1百万円(2024年8月期第1四半期) |
| 増減要因の内訳 | 売上高:クラウドPBX市場の成長と電話のワンストップ・ソリューションの好調。経常利益:ベースアップと昇給に伴う人件費増加 |
| 主要KPI | 指標名 INNOVERAアカウント数 / 値 35,052アカウント / 前年同期比 22.6%成長、指標名 IP-Lineチャネル数 / 値 66,695チャネル / 前年同期比 19.2%成長、指標名 リカーリング率 / 値 80.9% / 前年同期比 非開示、指標名 INNOVERAアカウント月平均解約率 / 値 0.83% / 前年同期比 非開示、指標名 IP-Lineチャネル月平均解約率 / 値 0.83% / 前年同期比 非開示 |
| 新しい施策 | INNOVERA SMSの発表、TOAのIPスピーカーとの連携、LAN de VOICEとの連携によるドア施錠・解錠、インターホン通話、音声合成分野でのAIベンダーとの協業着手、大塚商会によるiPad受付サービスの販売開始、廣済堂ネクストとの協業開始、パートナープログラムのランク整備・ウェビナー開催、海外からの迷惑電話に対する一括着信制限対応 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はクラウドPBX市場の成長を背景に、システム・回線・端末を一体化した「電話のワンストップ・ソリューション」が牽引した。経常利益はベースアップと昇給に伴う人件費増加の影響で前年同期より減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。