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上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請に伴い、2022年9月1日から11月30日までの第1四半期の財務状況と経営成績を報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、当四半期は売上高476,262千円、営業利益35,185千円、四半期純利益21,205千円となった。

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中立
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規模
476262
千円(当第1四半期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第16期第1四半期)

決定2023年5月25日(提出日)
対象期間第16期第1四半期(2022年9月1日から2022年11月30日)
実施2022年9月1日から2022年11月30日(実績報告)
金額売上高476,262千円、営業利益35,185千円、経常利益33,668千円、四半期純利益21,205千円、資産合計880,040千円、負債合計589,710千円、純資産合計290,329千円
数量・規模発行済株式総数1,411,650株、普通株式1株につき5株の株式分割、発行可能株式総数5,640,000株、単元株式数100株
理由

パートナープログラム制度を2022年9月から開始し、販売代理店とのパートナーシップを強化して販売力を強化した。また、INNOVERA PBXの認知度向上に向け、Webページ改修、比較記事掲載、展示会出展などプロモーション活動を強化した。

業績への影響

当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高476,262千円、営業利益35,185千円、経常利益33,668千円、四半期利益21,205千円。業績に重要な影響を与える要因はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第16期第1四半期)
決定日2023年5月25日(提出日)
実施日2022年9月1日から2022年11月30日(実績報告)
対象期間第16期第1四半期(2022年9月1日から2022年11月30日)
金額売上高476,262千円、営業利益35,185千円、経常利益33,668千円、四半期純利益21,205千円、資産合計880,040千円、負債合計589,710千円、純資産合計290,329千円
数量・規模発行済株式総数1,411,650株、普通株式1株につき5株の株式分割、発行可能株式総数5,640,000株、単元株式数100株
業績への影響当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高476,262千円、営業利益35,185千円、経常利益33,668千円、四半期利益21,205千円。業績に重要な影響を与える要因はない。
理由パートナープログラム制度を2022年9月から開始し、販売代理店とのパートナーシップを強化して販売力を強化した。また、INNOVERA PBXの認知度向上に向け、Webページ改修、比較記事掲載、展示会出展などプロモーション活動を強化した。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

パートナープログラム制度の開始による販売代理店との連携強化、販売力の強化、および「INNOVERA PBX」の認知度向上に向けたプロモーション活動の強化。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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