オービーシステム(5576)・リスク再掲
顧客情報・個人情報の漏洩リスク
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1032社が書いているテーマ・逆風1044社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1047件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかし、万が一にも、ランサムウェアをはじめとしたサイバー攻撃や、人為的過失等により情報の漏洩が発生した場合には、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜・損害賠償請求の発生等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩リスクとISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ委員会等による対応を継続している。サイバー攻撃の具体例としてランサムウェアを明示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、このような情報資産の漏洩、紛失、破壊のリスクを回避するために、様々な対策を講じております。情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得やプライバシーマーク認証取得はもとより、各部門担当者と管理者から選出された委員で構成する「情報セキュリティ委員会」を設置しております。」
ISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ委員会、従業員教育、ソフトウェア監視及びアクセス証跡管理による情報漏洩対策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、このような情報資産の漏洩、紛失、破壊のリスクを回避するために、様々な対策を講じております。情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得やプライバシーマーク認証取得はもとより、各部門担当者と管理者から選出された委員で構成する「情報セキュリティ委員会」を設置しております。」
ISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ委員会、従業員教育、ソフトウェア監視、アクセス証跡管理を通じた情報漏洩対策を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「しかし、万が一にも、コンピュータウイルスをはじめとしたサイバー攻撃や、人為的過失等により情報の漏洩が発生した場合には、顧客からの損害賠償請求や当社の信用失墜・損害賠償請求の発生等により、当社の業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ISMS・プライバシーマーク、情報セキュリティ委員会、従業員教育、アクセス証跡管理等を実施している。