オービーシステム(5576)・施策前進
自己株式取得・処分を含む機動的な資本政策
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策393社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの394件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の内訳は、取締役5名及び執行役員3名を対象とした譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(株式数3,810株、処分価額の総額10,744,200円)及び従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分(株式数17,200株、処分価額の総額41,658,400円)であります。」
役員向け及び従業員持株会向けに合計21,010株の自己株式を処分し、機動的な自己株式の処分を実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は65,000株、165,295,000円であります。」
2024年3月18日に自己株式65,000株を165,295千円で取得した一方、上場時に自己株式143,000株を処分した。定款上も取締役会決議による機動的な自己株式取得を可能としている。