オービーシステム(5576)・目標再定義直近の決算(2026-10-21)では「再掲」
DX関連事業を成長の柱とし2025年3月期までに倍増
FY2023に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
11記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX推進事業の売上規模拡大目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社グループはクラウド、生成AI、ビッグデータなどのDX関連事業を成長の柱とした2027年3月期を最終年度とする中期経営計画を推進しております。」
従前の2025年3月期までのDX関連事業倍増という表現は再掲されず、クラウド・生成AI・ビッグデータを成長の柱とする2027年3月期最終年度の中期経営計画として示されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社グループはクラウド、AI、ビッグデータ、ロボティクスなどのDX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を推進しており」
DX関連事業を成長の柱とする中期経営計画の推進を継続している。従前のDX関連事業倍増という数値目標は本 filing のこの記載では再掲していない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社グループはクラウド、AI、ビッグデータ、ロボティクスなどのDX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を推進しており」
クラウド、AI、ビッグデータ、ロボティクス等のDX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社はクラウド、ビッグデータなどのDX関連事業、AIの活用を成長の柱とする中期経営計画を推進しており」
DX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を継続している。従前のDX関連事業倍増という数値目標は、この記載では再掲していない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社はクラウド、AI、ビッグデータ、ロボティクスなどのDX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を推進しており」
DX関連事業を成長の柱とする中期経営計画の推進を継続している。既存の倍増目標は本四半期報告書では再掲していない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社はクラウド、AI、ビッグデータ、ロボティクスなどのDX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を推進しており」
DX関連事業を成長の柱とする中期経営計画の推進を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「こうした環境のもと、当社はクラウド、AI、ビッグデータ、ロボティクスなどのDX関連事業を成長の柱とする中期経営計画を推進しており」
DX関連事業を成長の柱とする中期経営計画の推進を再確認しているが、既存の「倍増」目標の数値は本四半期報告書では再掲していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「2025年3月期を最終年度とした中期経営計画に於いては、このドメイン別戦略の中でDX関連事業の成長を倍増計画していくことにより、売上高の拡大と収益力のアップを目指します。」
DX関連事業の倍増を中期経営計画の具体的な成長目標として掲げている。