Komori
Globee(5575)・リスク再掲

有料会員の維持・解約増加

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サービス機能強化とカスタマーサクセスによる解約率低減19社が書いているテーマ・逆風8社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「ユーザーは特定の分野の学習で満足すると比較的短期間の利用で解約する傾向があるため、当社としては、既存の有料会員が長く継続することが重要であると考えております。」

    サブスクリプション型サービスにおける解約・継続リスクと、新規コンテンツによる継続率向上策を再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「ユーザーは特定の分野の学習で満足すると比較的短期間の利用で解約する傾向があるため、当社としては、既存の有料会員が長く継続することが重要であると考えております。」

    サブスクリプション型サービスにおける解約・継続リスクと、新規コンテンツによる継続率向上策を再掲している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「ユーザーは特定の分野の学習で満足すると比較的短期間の利用で解約する傾向があるため、当社としては、既存の有料会員が長く継続することが重要であると考えております。」

    サブスクリプション型サービスにおける解約・継続リスクと、新規コンテンツによる継続率向上策を再掲している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「ユーザーは特定の分野の学習で満足すると比較的短期間の利用で解約する傾向があるため、当社としては、既存の有料会員が長く継続することが重要であると考えております。」

    映画コンテンツなど新分野のコンテンツへの対応により継続率を高める考えを示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Globeeの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有料会員の維持・解約増加|Globee(5575)の変遷 | Komori