Komori
Globee(5575)・方針再掲直近の経営計画(2026-08-28)では「実績引用」

KPIによる成長進捗の管理

FY2023に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。

9記載
4年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2024-Q1再掲FY2024 – 2026-08-282023: 220232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
主要事業KPIの月次開示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28実績引用経営計画

    「KPI」

    ユーザー数、有料会員数、対応タイトル数、法人導入数等のKPIを継続して掲載している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年5月期末 665.1万人 15.0万人 1,426 2026年5月期末 385件 690件」

    KPIの開示を継続し、期末のユーザー数、有料会員数、対応タイトル数、導入法人数を更新した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年5月期2Q末 606.8万人 12.6万人 1,331」

    KPIの開示を継続し、2026年5月期第2四半期末のユーザー数、有料会員数、対応タイトル数を更新した。累計導入数は598件となっている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値を向上させ株主価値を高めることが重要であると考えており、そのためには、事業規模を拡大し収益性を向上させることが経営上重要であると認識し、経営指標として、売上高と以下のKPIを重視しております。」

    売上高、ユーザー数、有料会員数、導入法人数、対応タイトル数を引き続きKPIとして開示している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値を向上させ株主価値を高めることが重要であると考えており、そのためには、事業規模を拡大し収益性を向上させることが経営上重要であると認識し、経営指標として、売上高と以下のKPIを重視しております。」

    売上高、ユーザー数、有料会員数、導入法人数、対応タイトル数をKPIとして継続的に開示している。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「対応タイトル数については従来、映画・ドラマ(2023年3月から対応を開始)のコンテンツ数を含まず、書籍教材等の対応タイトル数の数値を開示しておりましたが、今回より映画・ドラマのコンテンツ数も含んだ数値として開示することといたしました。それに伴い、2023年5月期末の数値を映画・ドラマのコンテンツ数を含んだ対応タイトル数に修正しております。」

    KPIである対応タイトル数の定義を変更し、今回から映画・ドラマのコンテンツ数を含めて開示することとした。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値を向上させ株主価値を高めることが重要であると考えており、そのためには、事業規模を拡大し収益性を向上させることが経営上重要であると認識し、経営指標として、売上高と以下のKPIを重視しております。」

    ユーザー数、有料会員数、導入法人数、対応タイトル数をKPIとして定義し、四半期・期末の推移を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Globeeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の経営計画で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
KPIによる成長進捗の管理|Globee(5575)の変遷 | Komori