Globee(5575)・事実削除
会計監査人の行政処分と業務改善確認
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の行政処分下での継続選任59社が書いているテーマ・逆風56社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。54社中17社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書過年度に記載された会計監査人の行政処分と業務改善確認について、本ファイリングでは記載されていない。太陽有限責任監査法人の選定・評価自体は継続して開示している。
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、太陽有限責任監査法人は、金融庁から2023年12月26日付で金融庁から契約の新規の締結に関する業務の停止3カ月(2024年1月1日から同年3月31日まで)の処分を受けております。」
監査法人の行政処分を継続して開示し、独立性・専門性・品質管理等を確認した上で選定を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、太陽有限責任監査法人は、金融庁から2023年12月26日付で金融庁から契約の新規の締結に関する業務の停止3カ月(2024年1月1日から同年3月31日まで)の処分を受けております。処分の内容及び業務改善計画の概要については説明を受け、業務改善については既に着手され、一部の施策については完了していることを確認しております。」
監査法人の行政処分と業務改善状況を開示し、独立性・専門性等を勘案して監査人として選定を継続したと記載している。