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法定開示書類5574ABEJA情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(吸収合併)(株式会社 MONO BRAIN)

ABEJAは、完全親会社となるMONO BRAINを吸収合併し、2026年9月1日にMONO BRAINの権利義務をすべて承継する予定です。合併対価は交付せず、MONO BRAINの新株予約権を事前に取得したうえで、合併により関連する貸付金債権と借入債務を消滅させます。

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決めたことと、その中身

株式会社MONO BRAINとの吸収合併に係る事前開示

決定2026年7月15日(合併契約締結日)
実施2026年9月1日(予定、吸収合併の効力発生日。ただし条件により変更可能)
今後消滅会社が効力発生日の前日までに合併契約の承認等について株主総会の決議を求める。消滅会社は合併に先立ち新株予約権の全てを取得し、その資金をABEJAから借り入れる予定。株式譲渡契約のクロージングが2026年10月31日までに実行されない場合、本契約は効力を失う。
金額消滅会社の最終事業年度の売上高14,289,100円、当期純利益-3,089,257円、総資産15,330,772円、負債合計2,205,690円、純資産合計13,125,082円、新株予約権26,000,000円
理由

本合併の効力発生の直前において当社が消滅会社の完全親会社となるため。消滅会社の権利義務の全部を承継し、消滅会社は解散する。

業績への影響

本合併後における当社の債務の履行の見込みがあるものと判断。合併に際して株式その他の金銭等の対価は交付しない。業績への影響額は記載なし。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社MONO BRAINとの吸収合併に係る事前開示
決定日2026年7月15日(合併契約締結日)
実施日2026年9月1日(予定、吸収合併の効力発生日。ただし条件により変更可能)
金額消滅会社の最終事業年度の売上高14,289,100円、当期純利益-3,089,257円、総資産15,330,772円、負債合計2,205,690円、純資産合計13,125,082円、新株予約権26,000,000円
業績への影響本合併後における当社の債務の履行の見込みがあるものと判断。合併に際して株式その他の金銭等の対価は交付しない。業績への影響額は記載なし。
理由本合併の効力発生の直前において当社が消滅会社の完全親会社となるため。消滅会社の権利義務の全部を承継し、消滅会社は解散する。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条
今後の予定消滅会社が効力発生日の前日までに合併契約の承認等について株主総会の決議を求める。消滅会社は合併に先立ち新株予約権の全てを取得し、その資金をABEJAから借り入れる予定。株式譲渡契約のクロージングが2026年10月31日までに実行されない場合、本契約は効力を失う。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間数量・規模関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本合併の効力発生直前にABEJAがMONO BRAINの完全親会社となるため、合併対価を交付しないとしています。また、合併後もABEJAに債務履行の見込みがあると判断したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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