Ridge−i(5572)・方針再掲
売上高・営業利益・従業員数を経営上の重要指標とする
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・EPSによる経営指標管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載のとおり売上高、営業利益又は営業損失(△)、従業員数としております。」
売上高、営業利益、従業員数を経営指標とする方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、売上高、営業利益又は営業損失(△)、従業員数としております。」
売上高、営業利益、従業員数を経営指標とする方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、売上高、営業利益、従業員数を重要な指標と位置づけて各種経営課題に取り組んでおります。」
成長性、収益性、効率性を判断するための客観的指標が明示されている。