Ridge−i(5572)・目標再掲直近のその他開示(2026-06-11)では「前進」
環境・社会問題を解決するAIエンジンをプロダクト販売し事業規模を拡大する
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発AIプロダクト・サービスの製品化・展開31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-11前進その他開示
「複数の専門解析 AI を統合し、衛星画像解析からレポート作成等の一連の分析業務を自動化する生成 AI 基盤「Zeus(Zero-shot Entity for Universal-earth-understanding System)」を 2026 年 6 月 15 日より提供開始します。」
AIエンジンをプロダクトとして提供し事業規模を拡大するテーマについて、複数の専門解析AIを統合する生成AI基盤の提供開始が具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは環境問題や社会問題を解決する新規AIエンジンの開発を行っており、これらのAIエンジンをプロダクトとして販売することで事業規模拡大を見込んでおります。」
新規AIエンジンのプロダクト販売による事業規模拡大の見込みが継続して記載されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では環境問題や社会問題を解決する新規AIエンジンの開発を行っており、これらのAIエンジンをプロダクトとして販売することで事業規模拡大を見込んでおります。」
新規AIエンジンをプロダクトとして販売し、事業規模を拡大する目論見が初めて明示されている。