Ridge−i(5572)・事実実績引用
連結初年度として連結貸借対照表のみを作成する
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結初年度の貸借対照表のみ連結16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「前連結会計年度が連結初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を前連結会計年度末日としていることから、前連結会計年度においては、貸借対照表のみを連結しているため」
前連結会計年度に連結貸借対照表のみを作成した経緯が過去の会計処理として引用され、当連結会計年度は連結損益計算書・連結キャッシュ・フロー計算書等を作成している。 - FY2024初出有価証券報告書
「第9期連結会計年度が連結財務諸表の作成初年度であり、また、当連結会計年度末より連結財務諸表の作成が必要となったことから、第9期連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しております。」
子会社の取得に伴う連結初年度であり、当期は連結貸借対照表のみを作成している。