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百万円(3Q累計営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,648百万円-0.5%
営業利益400百万円-21.4%
経常利益382百万円-22.3%
純利益251百万円-34.3%
売上総利益率47.6%
営業利益率7.1%
当四半期3か月の実績
売上高
1,944百万円+2.3%
営業利益
170百万円-10.2%
経常利益
167百万円-8.2%
純利益
109百万円-41.2%
通期業績予想
売上高
7,650百万円
営業利益
630百万円
経常利益
610百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
455百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.8%
営業利益63.5%
経常利益62.7%
親会社株主に帰属する当期純利益55.4%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- バーチャル株主総会総合支援サービスSharelyの子会社化を決議
- FanGrowth等のSaaSに生成系AIによるウェビナー企画・議事録作成機能を追加
- 自社カンファレンス管理機能を追加
- Salesforce連携・レポート作成機能を追加
- 法人向けオンラインカウンセリングサービス『エキサイトお悩み相談室 for Biz』を開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 相談回数58,425回
- カウンセリングサービスのリピーター割合67.4%
- メディアサービス月間平均PV数-27.6%前年同期比前年同期比減少率
- 課金会員数61,740人+0.9%
- FanGrowth等SaaS事業売上高39%+39.0%
- FanGrowthコミュニティ登録社数800社超
- FanGrowth ARR139百万円
- 自己資本比率56.3%前期末比増減ポイント11.9
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- カウンセリングサービス分解時間単価(分)×通話時間×相談回数=売上高
- ブロードバンド事業分解月額料金(平均単価)×回線数=売上高
- メディアサービス分解CPM(広告単価)×PV=売上高
- SaaS・DX事業分解月額平均単価×契約社数等=売上高
セグメント別実績
- プラットフォーム事業売上高838百万円(前年比 +3.3%)営業利益174百万円(前年比 -13.5%)
- ブロードバンド事業売上高935百万円(前年比 +0.9%)営業利益162百万円(前年比 -0.8%)
- SaaS・DX事業売上高170百万円(前年比 +5.8%)営業利益-24百万円
- 事業カウンセリングサービス売上高537百万円+15.9%営業利益118百万円+23.6%
- 事業メディア・D2C他サービス売上高300百万円-13.5%営業利益55百万円-47.1%
市場規模・シェア
- 国内M&A年間件数3,000件超取引額約3兆円IT業界の割合約42%
- インターネット広告費規模3兆円規模総広告費に占める割合43.5%
- バーチャルオンリー型株主総会支援件数No.1
従業員数
174人連結
時点年3月末時点
自己株式取得
言及あり。ただし取得枠の金額・株数・期間は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 5,648百万円(前年比 -0.5%) |
| 営業利益 | 400百万円(前年比 -21.4%) |
| 経常利益 | 382百万円(前年比 -22.3%) |
| 純利益 | 251百万円(前年比 -34.3%) |
| 売上総利益率 | 47.6% |
| 営業利益率 | 7.1% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,944百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 170百万円(前年比 -10.2%) / 経常利益 167百万円(前年比 -8.2%) / 純利益 109百万円(前年比 -41.2%) |
| 通期業績予想 | 売上高 7,650百万円 / 営業利益 630百万円 / 経常利益 610百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 455百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 73.8% / 営業利益 63.5% / 経常利益 62.7% / 親会社株主に帰属する当期純利益 55.4% |
| セグメント別実績 | セグメント プラットフォーム事業 / 売上高 838百万円(前年比 +3.3%) / 営業利益 174百万円(前年比 -13.5%)、セグメント ブロードバンド事業 / 売上高 935百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 162百万円(前年比 -0.8%)、セグメント SaaS・DX事業 / 売上高 170百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 -24百万円、事業 カウンセリングサービス / 売上高 537百万円(前年比 +15.9%) / 営業利益 118百万円(前年比 +23.6%)、事業 メディア・D2C他サービス / 売上高 300百万円(前年比 -13.5%) / 営業利益 55百万円(前年比 -47.1%) |
| 主要KPI | 58,425回、67.4%、-27.6%、61,740人(前年比 +0.9%)、39%(前年比 +39.0%)、800社超、139百万円、56.3% |
| 単価と数量の指標 | 指標 カウンセリングサービス / 分解 時間単価(分)×通話時間×相談回数=売上高、指標 ブロードバンド事業 / 分解 月額料金(平均単価)×回線数=売上高、指標 メディアサービス / 分解 CPM(広告単価)×PV=売上高、指標 SaaS・DX事業 / 分解 月額平均単価×契約社数等=売上高 |
| 従業員数 | 174人(連結) |
| 自己株式取得 | 言及あり。ただし取得枠の金額・株数・期間は非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場 国内M&A / 年間件数 3,000件超 / 取引額 約3兆円 / IT業界の割合 約42%、市場 インターネット広告費 / 規模 3兆円規模 / 総広告費に占める割合 43.5%、市場 バーチャルオンリー型株主総会 / 支援件数 No.1 |
| 新しい施策 | バーチャル株主総会総合支援サービスSharelyの子会社化を決議、FanGrowth等のSaaSに生成系AIによるウェビナー企画・議事録作成機能を追加、自社カンファレンス管理機能を追加、Salesforce連携・レポート作成機能を追加、法人向けオンラインカウンセリングサービス『エキサイトお悩み相談室 for Biz』を開始 |
この書類が述べていない項目(13件)
販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カウンセリングやSaaSが成長した一方、メディアサービスが検索ロジック変更の影響を受けて減収減益となったため。営業利益については、カウンセリングの大幅増益があったものの、メディアの減益が影響したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。