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決算5571エキサイトホールディングス情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計は、売上高37億4百万円、営業利益2億29百万円の黒字となった。通期の売上高・利益予想と年間配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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規模
229849
千円
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高3,704百万円進捗 48.4%
営業利益229百万円進捗 36.3%
経常利益214百万円進捗 35.1%
純利益(親会社株主帰属)142百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益29.51円
期末の財政状態
総資産5,989百万円
うち純資産 3,387 百万円自己資本比率 56.5%前期末比 +12.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+484,734
投資-139,146
財務+1,163,049
純増減+1,508,637

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,684,164千円
セグメント別売上高プラットフォーム事業 1,555,925千円、ブロードバンド事業 1,850,578千円、SaaS・DX事業 298,052千円
セグメント別利益プラットフォーム事業 256,764千円、ブロードバンド事業 324,042千円、SaaS・DX事業 -64,826千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,650百万円(前年比 +1.5%)
営業利益630百万円(前年比 +1.3%)
経常利益610百万円(前年比 +2.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益455百万円(前年比 +0.2%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 親会社株主に帰属する当期純利益 修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

カウンセリングサービスでは良質な占い師・カウンセラーの獲得とプロモーション投資により新規会員の獲得が進んだ。ブロードバンド事業はISPサービスが堅調に推移した一方、SaaS・DX事業は立ち上げに伴う先行投資、メディアサービスはGoogle検索アルゴリズムの変更によるページビュー減少の影響を受けた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 M&A BASE㈱ / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 その他 0千円
減価償却費76,502千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数4,932,950株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高3,704百万円
営業利益229百万円
経常利益214百万円
親会社株主に帰属する当期純利益142百万円
1株当たり当期純利益29.51円
自己資本比率当期末 56.5 / 前期末 44.4
総資産5,989百万円
純資産3,387百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー484,734千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-139,146千円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,163,049千円
現金及び現金同等物期末残高2,684,164千円
通期業績予想売上高 7,650百万円(前年比 +1.5%) / 営業利益 630百万円(前年比 +1.3%) / 経常利益 610百万円(前年比 +2.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 455百万円(前年比 +0.2%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 親会社株主に帰属する当期純利益 修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高プラットフォーム事業 1,555,925千円、ブロードバンド事業 1,850,578千円、SaaS・DX事業 298,052千円
セグメント別利益プラットフォーム事業 256,764千円、ブロードバンド事業 324,042千円、SaaS・DX事業 -64,826千円
減価償却費76,502千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 その他 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 M&A BASE㈱ / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数4,932,950株
業績の増減要因カウンセリングサービスでは良質な占い師・カウンセラーの獲得とプロモーション投資により新規会員の獲得が進んだ。ブロードバンド事業はISPサービスが堅調に推移した一方、SaaS・DX事業は立ち上げに伴う先行投資、メディアサービスはGoogle検索アルゴリズムの変更によるページビュー減少の影響を受けた。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

カウンセリングサービスやブロードバンド事業が堅調に成長した一方、SaaS・DX事業では立ち上げに伴う先行投資を実施し、メディアサービスではGoogle検索アルゴリズムの変更によるページビュー減少が売上高と営業利益に悪影響を及ぼした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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