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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に伴い、2022年4月から9月までの四半期業績・財務状況と、株式の状況を東京証券取引所へ報告した。事業内容や重要な契約、リスクには重要な変更がない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3779551
千円(第2四半期連結累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

対象期間第5期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)
実施2023年3月15日(提出日・実績)
今後2022年12月8日を基準日として普通株式を1株につき10株に分割し、2022年12月9日に株式分割及び単元株制度を効力発生予定。2022年12月9日開催予定の臨時株主総会に定款変更及び単元株制度採用議案を付議する予定。
金額売上高3,779,551千円、営業利益319,443千円、経常利益309,554千円、親会社株主に帰属する四半期純利益307,601千円、総資産4,518,338千円、負債2,609,804千円、純資産1,908,533千円
数量・規模発行済株式総数389,654株(2022年9月30日現在)、普通株式300,000株、A種優先株式89,654株。2022年11月29日付でA種優先株式89,654株を取得・消却し、普通株式89,654株を交付。2022年12月8日を基準日として普通株式を1株につき10株に分割予定、分割後の発行済普通株式数3,896,540株
理由

新規上場申請のため。持続的な成長に向け、プラットフォーム事業及びブロードバンド事業で会員獲得のための積極的なプロモーション投資、新規事業立ち上げ等に取り組んだ。株式分割及び単元株制度の採用は、株式の流動性向上と投資家層の拡大、売買単位の集約を目的とする。

業績への影響

当第2四半期連結累計期間の売上高は3,779,551千円、営業利益は319,443千円、経常利益は309,554千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は307,601千円。会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)
実施日2023年3月15日(提出日・実績)
対象期間第5期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)
金額売上高3,779,551千円、営業利益319,443千円、経常利益309,554千円、親会社株主に帰属する四半期純利益307,601千円、総資産4,518,338千円、負債2,609,804千円、純資産1,908,533千円
数量・規模発行済株式総数389,654株(2022年9月30日現在)、普通株式300,000株、A種優先株式89,654株。2022年11月29日付でA種優先株式89,654株を取得・消却し、普通株式89,654株を交付。2022年12月8日を基準日として普通株式を1株につき10株に分割予定、分割後の発行済普通株式数3,896,540株
業績への影響当第2四半期連結累計期間の売上高は3,779,551千円、営業利益は319,443千円、経常利益は309,554千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は307,601千円。会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。
理由新規上場申請のため。持続的な成長に向け、プラットフォーム事業及びブロードバンド事業で会員獲得のための積極的なプロモーション投資、新規事業立ち上げ等に取り組んだ。株式分割及び単元株制度の採用は、株式の流動性向上と投資家層の拡大、売買単位の集約を目的とする。
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第178条、企業会計基準適用指針第31号
今後の予定2022年12月8日を基準日として普通株式を1株につき10株に分割し、2022年12月9日に株式分割及び単元株制度を効力発生予定。2022年12月9日開催予定の臨時株主総会に定款変更及び単元株制度採用議案を付議する予定。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための四半期報告書として提出したもの。事業内容等に重要な変更はなく、業績については会員獲得のための積極的なプロモーション投資や新規事業立ち上げ等に取り組んだ結果を記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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