新日本電工(5563)・目標女性管理職比率1.6%・有給取得率75.6%を開示
2027年女性管理職比率2%・有給取得率70%以上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025女性管理職比率1.6%・有給取得率75.6%を開示有価証券報告書
「前連結会計年度末以前において女性管理職はおりませんでしたが、2025年3月21日付で女性2名を管理職に登用しており、2025年12月末現在の女性管理職比率は1.6%となっております。」
2027年女性管理職比率2%の目標に対し、2025年12月末実績は1.6%となった。有給取得率は2024年度75.6%で、2027年目標の70%以上を上回っている。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在は、多様な意見をより経営に反映させるため、女性管理職を2027年に2%とすることを目標に定め、女性リーダー育成研修を実施するなどキャリア形成の支援にも積極的に取り組んでいます。」
女性管理職比率2%を2027年目標として継続し、女性リーダー育成研修を実施している。2025年3月21日付の女性2名登用後、提出日現在の女性管理職比率は1.7%となっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職比率 2027年 2% 2023年12月末現在 - 有給取得率 2027年 70%以上 2022年 66.5%」
人的資本施策について、女性管理職比率と有給取得率に関する2027年の数値目標を初めて開示している。