新日本電工(5563)・方針再掲
報告セグメント共通費の配賦方法変更
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、第1四半期連結会計期間より共通費の配賦方法を変更しております。そのため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の事業セグメントの利益又は損失の測定方法に基づいて作成したものを開示しております。」
共通費の配賦方法変更と、前年同期セグメント情報の変更後基準による再作成を再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、当第1四半期連結会計期間より共通費の配賦方法を変更しております。そのため、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の事業セグメントの利益又は損失の測定方法に基づいて作成したものを開示しております。」
報告セグメントの業績評価をより適切に行うため、2022年第1四半期から共通費の配賦方法を変更し、前年同期のセグメント情報も変更後の測定方法で開示している。