新日本電工(5563)・施策再掲
焼却灰溶融炉5号炉・6号炉共有設備の建設
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05前進決算説明資料
「5号炉、6号炉建設工事に着手」
焼却灰資源化事業の5号炉・6号炉共有設備について、従来の建設決定・計画段階から工事着手段階へ進んでいる。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「加えて、2030年までに焼却灰溶融炉を現状の4基から7基体制とすることを目指し、2025年11月に5号炉の新設ならびに6号炉との共有設備の建設について決定いたしました。」
5号炉新設および6号炉との共有設備建設の決定と、2030年までに4基から7基体制とする目標を再掲している。 - FY2025初出有価証券報告書
「11月に5号炉の新設ならびに6号炉との共有設備の建設について決定いたしました。」
鹿島工場の焼却灰資源化事業について、5号炉新設と6号炉との共有設備建設を新たに決定している。設備計画では投資予定総額12,213百万円、2025年11月着手、2027年12月完了予定、完成後の増加能力約35,000トン/年としている。