新日本電工(5563)・施策再掲
50億円規模のGX投資とインターナルカーボンプライシングの導入
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GX投資・インターナルカーボンプライシング導入7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「地球温暖化対策では、2030年までにCO2排出量45%以上削減(2015年比)するため、50億円規模のGX投資を計画し、インターナルカーボンプライシング制度を導入して、積極的にカーボンニュートラルを推進してまいります。」
2030年45%以上削減に向けた50億円規模のGX投資とインターナルカーボンプライシング制度の導入方針を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年までにCO2排出量45%以上削減(2015年比)するため、50億円規模のGX投資を計画し、インターナルカーボンプライシング制度を導入して、積極的にカーボンニュートラルを推進してまいります。」
従来の省エネ、再生可能エネルギー、革新的技術の検討に加え、50億円規模のGX投資とインターナルカーボンプライシング制度という具体的な実行手段を初めて示している。