新日本電工(5563)・目標再掲
2030年連結売上高1,100億円以上・連結経常利益130億円以上・ROE10%以上
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・ROEを軸とする高収益事業モデルの確立86社が書いているテーマ・逆風2社・追い風86社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは「2030年あるべき姿」を実現するため、2024年から2027年までの第9次中期経営計画を策定し、当該期間で実行すべき具体的な施策をとりまとめております。」
2030年の「あるべき姿」に向けた第9次中期経営計画を継続している。数値目標の変更は記載されていない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「連結売上高 1,100億円以上、連結経常利益 130億円以上、ROE10%以上を2030年の業績目標としています。」
2030年の連結売上高1,100億円以上、連結経常利益130億円以上、ROE10%以上という業績目標を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「連結売上高 1,100億円以上、連結経常利益 130億円以上、ROE10%以上を2030年の業績目標としています。」
2030年の連結売上高1,100億円以上、連結経常利益130億円以上、ROE10%以上という業績目標を再確認している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは「特徴ある製品・技術・サービスを開発・提供し、持続的な成長を通じて、豊かな未来の創造に貢献する」という経営理念に基づき、2030年の「あるべき姿」として、「連結売上高1,100億円以上、連結経常利益130億円以上、ROE10%以上」を数値目標に掲げております。」
2030年の連結売上高1,100億円以上、連結経常利益130億円以上、ROE10%以上という「あるべき姿」の数値目標を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年の業績目標としては、連結売上高 1,100億円以上、連結経常利益 130億円以上、ROE10%以上を目指し、「社会課題の解決」と「企業価値向上」の両立を図ってまいります。」
第8次中期経営計画の2023年目標に続き、2030年の「あるべき姿」に向けた新たな数値目標を初めて明示している。