新日本電工(5563)・施策達成
鹿島工場の焼却灰3号溶融炉新設
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鹿島工場焼却灰3号溶融炉の新設・焼却灰処理能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「中央電気工業の焼却灰溶融固化処理事業につきましては、新3号炉が営業運転を開始したことで、売上高は前年同期比で増加しました。」
計画されていた鹿島工場の焼却灰3号溶融炉について、営業運転を開始したことを開示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「中央電気工業(株) 鹿島工場 合金鉄事業 焼却灰3号溶融炉 約 26億円 約 35,000トン/年 平成30年4月予定」
設備投資額約26億円、焼却灰処理量約35,000トン/年、平成30年4月営業運転開始予定の焼却灰3号溶融炉計画を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「焼却灰3号溶融炉」
中央電気工業鹿島工場で、設備投資額約26億円、焼却灰処理量約35,000トン/年、営業運転開始は平成30年4月予定の新設計画を確定している。