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業績予想の修正5563新日本電工鉄鋼・非鉄

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2025年12月期の通期連結業績予想を初めて数値化し、売上高を766億円、経常利益を35億円としました。あわせて、中間配当予想を1株当たり5円とし、期末配当予想は未定としています。

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修正された予想

2025 年 12 月期・通期前回予想の公表 業績予想:非開示/配当予想:2025 年 2 月 12 日発表
売上高—→76,600百万円
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経常利益—→3,500百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第1四半期連結累計期間の業績及び現時点で入手可能な情報をもとに算定。売上高は合金鉄事業における鋼材の需給緩和に伴う需要減少、製品市況及び為替の変動等により減収見通し。経常利益はマンガン鉱石市況下落に伴う在庫影響等により減益見通し。親会社株主に帰属する当期純利益は第2四半期決算発表時に公表予定。米国の相互関税の影響は合理的な算定が困難なため織り込んでいない。

前期実績売上高 78,235 百万円、経常利益 4,859 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 3,114 百万円、1株当たり当期純利益 22.91 円 銭(2024 年 12 月期)
配当予想の修正中間配当予想を1株当たり5円00銭とし、期末配当予想は未定。新たな配当方針として、配当性向40%程度、年間配当下限10円を定めた。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 76,600百万円
経常利益非開示 → 3,500百万円
対象決算期2025 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日業績予想:非開示/配当予想:2025 年 2 月 12 日発表
前期実績売上高 78,235 百万円、経常利益 4,859 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 3,114 百万円、1株当たり当期純利益 22.91 円 銭(2024 年 12 月期)
修正の理由第1四半期連結累計期間の業績及び現時点で入手可能な情報をもとに算定。売上高は合金鉄事業における鋼材の需給緩和に伴う需要減少、製品市況及び為替の変動等により減収見通し。経常利益はマンガン鉱石市況下落に伴う在庫影響等により減益見通し。親会社株主に帰属する当期純利益は第2四半期決算発表時に公表予定。米国の相互関税の影響は合理的な算定が困難なため織り込んでいない。
配当予想の修正中間配当予想を1株当たり5円00銭とし、期末配当予想は未定。新たな配当方針として、配当性向40%程度、年間配当下限10円を定めた。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
営業利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期連結累計期間の業績と現時点で入手可能な情報をもとに予想を算定しました。売上高は合金鉄事業の需要減少、製品市況・為替の変動などにより前期比で減収、経常利益はマンガン鉱石市況の下落に伴う在庫影響などにより前期比で減益となる見通しです。配当については、配当性向40%程度、年間配当下限10円とする新たな配当方針に基づき、中間配当予想を5円としました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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