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当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について

当社は、既存の買収防衛策を、2023年3月開催予定の定時株主総会で承認されることを条件に継続することを決定しました。文言の修正・整理は行うものの、仕組み自体に変更はありません。

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この取引

当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)
開示した会社新日本電工
新日本電工株式会社この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで5日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
手続きと前提
特別委員会独立委員会を設置。委員は3名以上で、継続後も大見和敏氏(社外取締役)、中野北斗氏(社外取締役)、尾崎行正氏(社外有識者)が就任予定
実行の前提条件本株主総会における本プラン継続の承認
この取引
項目内容
取引の名称当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)
対象会社の名称新日本電工株式会社
取締役会決議日2023年2月24日
実行日・効力発生日本株主総会での決議をもって同日より発効(本株主総会は2023年3月開催予定、具体的日付は記載なし)
特別委員会独立委員会を設置。委員は3名以上で、継続後も大見和敏氏(社外取締役)、中野北斗氏(社外取締役)、尾崎行正氏(社外有識者)が就任予定
実行の前提条件本株主総会における本プラン継続の承認
この書類が述べていない項目(26件)
相手方の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額業績への影響契約締結日価額算定の方法第三者算定機関取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大規模な買付けが行われた際に株主が判断するための情報と時間を確保し、買付者との交渉や代替案の提示を可能にすることで、当社の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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