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業績予想の修正5563新日本電工鉄鋼・非鉄

2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の通期連結売上高予想を見直し、利益予想は据え置いた。第3四半期以降に、自動車減産や中国のゼロコロナ対策による景気減退で、合金鉄事業の製品販売数量が減少すると見込んでいる。

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修正された予想

2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年5月11日
売上高—→82,000百万円
—
経常利益10,000→10,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益7,500→7,500百万円
0.0%
1株当たり当期純利益51.08→51.08円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第3四半期以降、自動車減産や中国におけるゼロコロナ対策による景気減退により粗鋼生産量の減少が懸念され、合金鉄事業における製品販売数量の減少が見込まれるため。利益への影響は軽微と見込まれるため、利益予想は変更していない。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損 27百万円

配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 82,000百万円
経常利益10,000百万円 → 10,000百万円(変更なし)
親会社株主に帰属する当期純利益7,500百万円 → 7,500百万円(変更なし)
1株当たり当期純利益51.08円 銭 → 51.08円 銭(変更なし)
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年5月11日
修正の理由第3四半期以降、自動車減産や中国におけるゼロコロナ対策による景気減退により粗鋼生産量の減少が懸念され、合金鉄事業における製品販売数量の減少が見込まれるため。利益への影響は軽微と見込まれるため、利益予想は変更していない。
特別損失の内容と金額固定資産除却損 27百万円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
営業利益前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期以降、自動車減産や中国におけるゼロコロナ対策による景気減退により粗鋼生産量の減少が懸念され、合金鉄事業の製品販売数量の減少が見込まれるため。利益への影響は軽微と見込まれるため、利益予想は変更していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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