Komori
新報国マテリアル(5542)・事実削除

投資有価証券売却益の計上

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20252018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当期純利益は前期計上しました投資有価証券売却益の反動減もあり、前期に比べ175百万円減益の401百万円(前事業年度は576百万円)となり175百万円減少しました。」

    前期に112百万円計上された投資有価証券売却益は当期には計上されず、その反動減が当期純利益の減少要因となった。
  2. FY2024投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書

    「当期純利益は投資有価証券売却益を特別利益として112百万円計上したこともあり576百万円(前事業年度は476百万円)となり100百万円増加しました。」

    過去に計上後いったん記載がなくなっていた投資有価証券売却益について、当年度は112百万円を特別利益として計上した。投資有価証券売却による収入は126百万円である。
  3. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 4,675 -」

    前年同期には投資有価証券売却益4,675千円があったが、当第3四半期累計期間には計上されていない。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却損益(△は益) - △ 4,675」

    投資有価証券売却益4,675千円の計上を通期のキャッシュ・フロー計算書でも再確認している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 4,675」

    当第3四半期累計期間の特別利益として投資有価証券売却益4,675千円が計上されていることを再確認している。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 4,675」

    当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益4,675千円を特別利益として計上し、投資活動によるキャッシュ・フローでは投資有価証券の売却による収入10,155千円を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新報国マテリアルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券売却益の計上|新報国マテリアル(5542)の変遷 | Komori