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4
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高14,840百万円前年比 +4.0%進捗 22.8%
営業利益973百万円前年比 -0.2%進捗 29.5%
経常利益771百万円前年比 -1.2%進捗 31.5%
純利益(親会社株主帰属)537百万円前年比 +7.5%進捗 35.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益8.36円
期末の財政状態
総資産57,235百万円
うち純資産 15,534 百万円自己資本比率 26.7%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高DX推進事業 1,169,963千円(前年比 +46.5%)、DX不動産事業 13,714,939千円(前年比 +1.5%)
セグメント別利益DX推進事業 102,839千円、DX不動産事業 1,206,104千円(前年比 -9.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高65,000百万円(前年比 +13.0%)
営業利益3,300百万円(前年比 +7.8%)
経常利益2,450百万円(前年比 +4.4%)
純利益1,500百万円(前年比 +4.6%)
年間配当予想8.5円 → 9円
業績の増減要因
AI・DXを基軸とした事業活動の強化、事業再構築、サービス展開拡大。DX推進事業ではFreeiDの導入拡大、顧客企業の拡大、新規受注案件の獲得、M&Aで参画した会社の収益寄与。DX不動産事業では顧客ニーズへの対応、AIを活用した業務フローの構築・進化、営業担当者のスキル向上により販売数が順調に推移。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 28,703千円 / 特別損失 該当事項なし
減価償却費28,640千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け、個人投資家向け)
期末発行済株式数64,635,100
期末自己株式数330,616
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 14,840百万円(前年比 +4.0%) |
| 営業利益 | 973百万円(前年比 -0.2%) |
| 経常利益 | 771百万円(前年比 -1.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 537百万円(前年比 +7.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 8.36円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.7 / 前期末 26.3 |
| 総資産 | 57,235百万円 |
| 純資産 | 15,534百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 65,000百万円(前年比 +13.0%) / 営業利益 3,300百万円(前年比 +7.8%) / 経常利益 2,450百万円(前年比 +4.4%) / 純利益 1,500百万円(前年比 +4.6%) |
| 年間配当予想 | 8.5円 → 9円 |
| セグメント別売上高 | DX推進事業 1,169,963千円(前年比 +46.5%)、DX不動産事業 13,714,939千円(前年比 +1.5%) |
| セグメント別利益 | DX推進事業 102,839千円、DX不動産事業 1,206,104千円(前年比 -9.0%) |
| 減価償却費 | 28,640千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 28,703千円 / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け、個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 64,635,100 |
| 期末自己株式数 | 330,616 |
| 業績の増減要因 | AI・DXを基軸とした事業活動の強化、事業再構築、サービス展開拡大。DX推進事業ではFreeiDの導入拡大、顧客企業の拡大、新規受注案件の獲得、M&Aで参画した会社の収益寄与。DX不動産事業では顧客ニーズへの対応、AIを活用した業務フローの構築・進化、営業担当者のスキル向上により販売数が順調に推移。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、AI・DXを基軸とした事業活動の強化、事業再構築、サービス展開拡大に注力したと説明している。DX推進事業ではFreeiDの導入拡大、新規受注、M&Aで参画した会社の寄与などを挙げ、DX不動産事業では顧客ニーズへの対応、AIを活用した業務フローの構築・進化、営業担当者のスキル向上などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。