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2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年9月期第1四半期の連結業績を公表し、売上高1,223百万円、営業利益62百万円となった。前年同期は四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同期比は示されていない。

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この期間の実績

第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高1,223百万円進捗 21.4%
営業利益62百万円進捗 6.4%
経常利益58百万円進捗 6.1%
純利益(親会社株主帰属)29百万円進捗 4.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益8.75円
期末の財政状態
総資産8,086百万円
うち純資産 4,047 百万円自己資本比率 50.1%前期末比 -0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高不動産仲介事業 548,084千円、不動産管理事業 528,344千円、居住者サポート事業 147,347千円
セグメント別利益不動産仲介事業 -18,132千円、不動産管理事業 77,709千円、居住者サポート事業 92,210千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,705百万円(前年比 +2.6%)
営業利益974百万円(前年比 -3.8%)
経常利益958百万円(前年比 -2.7%)
純利益627百万円(前年比 -4.1%)
1株当たり当期純利益184.46円
年間配当予想71円 → 58円
業績の増減要因

不動産賃貸仲介事業が営業エリアを拡大し、不動産管理事業が管理戸数を伸ばしたほか、居住者サポート事業の成長強化に努めた。不動産仲介事業は例年の閑散期に加え、販売用不動産などのスポット売上がなかった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,169千円 / 特別損失 固定資産除却損 14千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,353,900株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年10月1日〜2023年12月31日
売上高1,223百万円
営業利益62百万円
経常利益58百万円
親会社株主に帰属する当期純利益29百万円
1株当たり当期純利益8.75円
自己資本比率当期末 50.1 / 前期末 50.2
総資産8,086百万円
純資産4,047百万円
通期業績予想売上高 5,705百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 974百万円(前年比 -3.8%) / 経常利益 958百万円(前年比 -2.7%) / 純利益 627百万円(前年比 -4.1%) / 1株当たり当期純利益 184.46円
年間配当予想71円 → 58円
セグメント別売上高不動産仲介事業 548,084千円、不動産管理事業 528,344千円、居住者サポート事業 147,347千円
セグメント別利益不動産仲介事業 -18,132千円、不動産管理事業 77,709千円、居住者サポート事業 92,210千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,169千円 / 特別損失 固定資産除却損 14千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,353,900株
期末自己株式数-株
業績の増減要因不動産賃貸仲介事業が営業エリアを拡大し、不動産管理事業が管理戸数を伸ばしたほか、居住者サポート事業の成長強化に努めた。不動産仲介事業は例年の閑散期に加え、販売用不動産などのスポット売上がなかった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産賃貸仲介事業が営業エリアを拡大し、不動産管理事業が管理戸数を伸ばしたほか、居住者サポート事業の成長強化に努めたため。不動産仲介事業は閑散期で、販売用不動産などのスポット売上がなかったものの、概ね計画通りだった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|エリッツホールディングス(5533)の適時開示 | Komori