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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定2023年5月22日(提出日)
対象期間主に2021年9月期、2022年9月期、2023年3月31日までの実績及び2023年9月期~2025年9月期の中期経営計画
今後東京証券取引所への新規上場申請後、本公募増資及び売出しにより株式の流動性確保を図る。上場時の流通株式比率は29.5%にとどまる見込み。
金額連結売上高4,864,786千円(2022年9月期)、連結経常利益685,168千円(2022年9月期)、連結純利益432,780千円(2022年9月期)、連結資産合計7,793,759千円(2022年9月30日)、公募増資・売出しの金額は非開示
数量・規模連結子会社6社、発行済株式総数3,142千株、潜在株式数196,400株、2023年4月30日現在の連結従業員392名、管理戸数24,451戸、仲介件数17,101件
理由
新規上場を申請するため。グループ全体の事務管理業務を集中的に行い、事業の成長と持続的成長モデルの構築を目指している。
業績への影響
新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。2022年9月期は売上高が前年同期比6.6%増、経常利益が同5.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.3%減。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 決定日 | 2023年5月22日(提出日) |
| 対象期間 | 主に2021年9月期、2022年9月期、2023年3月31日までの実績及び2023年9月期~2025年9月期の中期経営計画 |
| 金額 | 連結売上高4,864,786千円(2022年9月期)、連結経常利益685,168千円(2022年9月期)、連結純利益432,780千円(2022年9月期)、連結資産合計7,793,759千円(2022年9月30日)、公募増資・売出しの金額は非開示 |
| 数量・規模 | 連結子会社6社、発行済株式総数3,142千株、潜在株式数196,400株、2023年4月30日現在の連結従業員392名、管理戸数24,451戸、仲介件数17,101件 |
| 業績への影響 | 新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。2022年9月期は売上高が前年同期比6.6%増、経常利益が同5.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.3%減。 |
| 理由 | 新規上場を申請するため。グループ全体の事務管理業務を集中的に行い、事業の成長と持続的成長モデルの構築を目指している。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第204条第6項、会社計算規則、東京証券取引所自主規制法人(現日本取引所自主規制法人)の通知(2012年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請後、本公募増資及び売出しにより株式の流動性確保を図る。上場時の流通株式比率は29.5%にとどまる見込み。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。