property technologies(5527)・目標再掲
財務体質と資金調達力の強化
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バランスある資本構成と資金調達余力の維持50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。34社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 19.2 19.2 19.3」
自己資本比率は前年同期と同じ19.2%であり、前年度末の19.3%から大きな変化はない。純資産額は8,668,930千円へ増加している。 - 2026-04-14実績引用決算説明資料
「自己資本比率 19.0% 19.4% 16.9% 18.7% 17.8% 19.2% 18.4% 18.3% 18.9% 19.2% 18.5% 19.3% 19.4%」
自己資本比率は2025年11月期末の19.3%から2026年11月期第1四半期の19.4%へ上昇した。財務体質の指標について、直近の実績が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年11月期 2025年11月期 期末有利子負債残高(千円) 29,925,900 31,168,547 期末総資産残高(千円) 40,791,956 43,570,217 有利子負債依存度(%) 73.4 71.5」
有利子負債残高は増加したが、総資産の増加により有利子負債依存度は低下し、自己資本比率は18.3%から19.3%へ上昇した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの保有する取引データやテクノロジーを活用することでビジネスの量と質を強化し、獲得する収益により財務基盤を充実させ、資金調達力を強化してまいります。」
借入依存を前提とする事業モデルに対し、取引データとテクノロジーで収益力を高め、財務基盤・資金調達力を強化する方針を示した。