中古住宅再生の仕入れ・販売実績
FY2023-Q1に初出。14回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- 2026-09-19実績引用www.reform-online.jp
「年間1200戸超の販売で427億円」
中古マンション買取再販の年間販売実績として、1200戸超の販売と427億円の売上高が記事で引用された。 - 2026-07-14その他決算
「当中間連結会計期間においてスタンダードマンションとプレミアムマンションを合算した物件仕入額は14,803,800千円となり、同物件販売額は20,347,131千円となりました。また、当中間連結会計期間においてソリューション(旧開発)案件の販売額は483,665千円となりました。」
中古住宅再生事業について、スタンダード・プレミアムマンションとソリューション案件の仕入・販売実績を更新している。 - FY2026-H1売上横ばい・営業利益増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間においてスタンダードマンションとプレミアムマンションを合算した物件仕入額は14,803,800千円となり、同物件販売額は20,347,131千円となりました。また、当中間連結会計期間においてソリューション(旧開発)案件の販売額は483,665千円となりました。この結果、当中間連結会計期間における株式会社ホームネットの売上高は21,317,381千円(前年同期比100.0%)、営業利益は1,284,228千円(前年同期比109.6%)となりました。」
中古住宅再生事業では、物件仕入額・販売額とソリューション案件の販売額を開示し、売上高は前年同期並み、営業利益は前年同期比109.6%となった。 - 2026-04-14その他決算説明資料
「スタンダード分野 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 売上高 5,159 7,986 5,262 7,002 6,054 9,217 7,010 9,286 7,304 10,339 8,677 10,224 8,295 戸数 204 309 215 291 246 373 275 349 264 389 294 346 255 単価 25.3 25.8 24.5 24.1 24.6 24.7 25.5 26.6 27.7 26.6 29.5 29.5 32.5 粗利 790 1,212 778 1,106 911 1,230 1,006 1,371 1,127 1,396 1,047 1,249 1,137」
スタンダード分野では、前年同期比で販売戸数が264戸から255戸へ減少した一方、売上高は7,304百万円から8,295百万円、単価は27.7百万円から32.5百万円、粗利は1,127百万円から1,137百万円へ増加した。 - FY2025通期の仕入・販売・利益増加有価証券報告書
「当連結会計年度における物件仕入額は、27,809,799千円(前年同期比117.9%)となり、物件販売額は38,919,345千円(前年同期比122.2%)となりました。この結果、当連結会計年度における株式会社ホームネットの売上高は42,739,088千円(前年同期比128.5%)、営業利益は1,746,263千円(前年同期比165.0%)となりました。」
中古住宅再生について、通期の仕入額・販売額が増加し、売上高と営業利益も前年同期を上回った。 - FY2025-H1売上高・営業利益増加、金額ベース開示有価証券報告書
「当中間連結会計期間においてスタンダードマンションとプレミアムマンションを合算した物件仕入額は14,814,518千円となり、同物件販売額は17,937,818千円となりました。また、当中間連結会計期間において一棟物件等開発案件の販売が2,875,373千円ありました。この結果、当中間連結会計期間における株式会社ホームネットの売上高は21,308,439千円(前年同期比135.8%)、営業利益は1,171,213千円(前年同期比344.5%)となりました。」
中古住宅再生事業について、物件の仕入額・販売額と一棟物件等開発案件の販売額を開示し、売上高・営業利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2仕入減・販売増、営業利益減少有価証券報告書
「物件仕入件数は当第2四半期連結累計期間においては553件となり、物件販売件数は当第2四半期連結累計期間においては619件となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における株式会社ホームネットの売上高は15,695,315千円、営業利益は339,954千円となりました。」
前年同期比で仕入件数は720件から553件へ減少した一方、販売件数は516件から619件へ増加した。売上高は増加したが、営業利益は734,265千円から339,954千円へ減少した。 - FY2024-Q1仕入減・販売増、営業利益減少有価証券報告書
「物件仕入件数は当第1四半期連結累計期間においては272件となり、物件販売件数は当第1四半期連結累計期間においては246件となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における株式会社ホームネットの売上高は6,237,690千円(前年同期比115.4%)、営業利益は23,502千円(前年同期比20.3%)となりました。」
前年同期比で仕入件数は331件から272件へ減少した一方、販売件数は205件から246件へ増加した。売上高は増加したが、営業利益は115,583千円から23,502千円へ減少した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「物件仕入件数は前連結会計年度の1,256件から1,380件(前年同期比109.9%、契約ベースでは1,348件)に増加し、物件販売件数は前連結会計年度の1,076件から1,022件(前年同期比95.0%、契約ベースでは1,089件)に減少しました。」
中古住宅再生について、通期の仕入れ・販売件数と前年同期比を更新している。仕入れは増加した一方、販売件数は減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「物件仕入件数は当第3四半期連結累計期間においては1,090件(前年同期比117.7%)となり、物件販売件数は当第3四半期連結累計期間においては731件(前年同期比98.8%)となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における株式会社ホームネットの売上高は20,285,650千円(前年同期比104.0%)、営業利益は717,465千円(前年同期比62.8%)となりました。」
中古住宅再生事業について、第3四半期累計期間の仕入れ・販売件数、売上高、営業利益を更新している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「物件仕入件数は当第2四半期連結累計期間においては720件となり、物件販売件数は当第2四半期連結累計期間においては516件となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間における株式会社ホームネットの売上高は14,895,172千円、営業利益は734,265千円となりました。」
中古住宅再生事業について、当第2四半期累計期間の仕入れ・販売件数、売上高、営業利益を更新している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「物件仕入件数は当第1四半期連結累計期間においては331件となり、物件販売件数は当第1四半期連結累計期間においては205件となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における株式会社ホームネットの売上高は5,403,669千円、営業利益は115,583千円となりました。」
中古住宅再生事業について、四半期の仕入れ件数、販売件数、売上高、営業利益を示している。