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property technologies(5527)・事実中間増収増益継続直近の決算説明資料(2026-10-15)では「その他」

連結売上高・利益の実績

FY2023-Q2に初出。15回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-15。

15記載
4年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – 2026-10-152023: 220232024: 320242025: 120252026: 92026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は24,511,741千円(前年同期比101.3%)、営業利益は1,189,147千円(前年同期比110.3%)、経常利益は941,765千円(前年同期比105.0%)、親会社株主に帰属する中間純利益は563,257千円(前年同期比103.3%)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、中間期の増収増益を継続した。
  2. FY2025通期の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は50,909,668千円(前年同期比122.3%)、営業利益は2,041,740千円(前年同期比149.9%)、経常利益は1,684,985千円(前年同期比165.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,082,336千円(前年同期比170.3%)となりました。」

    通期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2025-H1増収増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は24,202,961千円(前年同期比127.4%)、営業利益は1,077,802千円(前年同期比384.0%)、経常利益は897,315千円(前年同期比630.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は545,423千円(前年同期は20,530千円)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  4. FY2024-Q2増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は19,004,128千円、営業利益は280,652千円、経常利益は142,378千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,530千円となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2024-Q1増収・営業損失縮小、経常・純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は7,634,215千円(前年同期比112.1%)、営業損失は48,534千円(前年同期は76,811千円の営業損失)、経常損失は123,049千円(前年同期は55,880千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は112,985千円(前年同期は1,263千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比112.1%へ増加し、営業損失は縮小した。一方、経常損失は拡大し、親会社株主に帰属する四半期純利益から純損失へ転じた。
  6. FY2023通期減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は36,965,282千円(前年同期比95.3%)、営業利益は1,324,958千円(前年同期比56.2%)、経常利益は1,058,645千円(前年同期比48.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は661,667千円(前年同期比47.5%)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は26,104,152千円(前年同期比98.6%)、営業利益は668,511千円(前年同期比44.7%)、経常利益は489,465千円(前年同期比34.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は304,191千円(前年同期比35.8%)となりました。」

    第3四半期累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  8. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,642,237千円、営業利益は646,488千円、経常利益は601,390千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は398,200千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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