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property technologies(5527)・施策前進

東京証券取引所グロース市場への上場と新株発行

FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-10-15。

7記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1 – FY2023-Q2再掲FY20232023: 320232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年12月1日~2026年5月31日(注)45,900 12,455,253 12,523 320,427 12,523 616,350(注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により当中間連結会計期間に45,900株が増加し、発行済株式数は12,455,253株、資本金は320,427千円となった。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「新株の発行 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増加 360,000株 有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による増加 77,700株 新株予約権の権利行使による増加 2,400株」

    上場時の公募増資・第三者割当増資と新株予約権行使による株式発行の実績を通期で整理している。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、新株予約権の行使により当第3四半期連結累計期間において、発行済株式数の総数は4,154,251株となっております。」

    上場時の公募増資・第三者割当増資に加え、新株予約権の行使により発行済株式数が4,154,251株となった。
  4. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2022年12月13日付で東京証券取引所グロース市場に上場をいたしました。この上場にあたり、2022年12月12日を払込期日とする公募増資による新株式発行及び2023年1月12日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連して行った第三者割当増資による新株式発行により、発行済株式数の総数は437,700株増加し、4,151,851株となっております。」

    上場と公募増資・第三者割当増資を過去の資本調達実績として再掲している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2022年12月13日付で東京証券取引所グロース市場に上場をいたしました。この上場にあたり、2022年12月12日を払込期日とする公募増資による新株式発行及び2023年1月12日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連して行った第三者割当増資による新株式発行により、発行済株式数の総数は437,700株増加し、4,151,851株となっております。」

    上場、公募増資、第三者割当増資を通じた資本調達を記載している。
一緒に動いた変遷

「複数銀行との当座貸越・貸出コミットメントによる運転資金調達」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1複数銀行との当座貸越・貸出コミットメントによる運転資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
property technologiesの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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