日本金属(5491)・施策削除
医療機器向け新形状製品の量産
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機器向け生産体制の整備と受注拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書医療機器向け新形状製品の量産について、新たな個別記載がない。
- FY2019前進有価証券報告書
「さらに、シームレスパイプからの切替え需要の取込みや、素材レベルからの品質管理体制等を評価していただいた結果、高品質が要求される飲料機器や医療機器の新規顧客に採用されたことで、増収となりました。」
医療機器向け新形状製品の量産に続き、品質管理体制の評価を通じて医療機器・飲料機器の新規顧客採用まで進展した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、医療機器向けの厳格な品質管理が要求される新形状製品の量産が順調に推移したことなどにより、売上高は増加しました。」
厳格な品質管理が要求される医療機器向け新形状製品について、量産が順調に推移し、売上高の増加に寄与したと初めて記載されている。