売上高の増収
FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「売上高は前期と比べ1,678百万円(3.3%)減収の49,619百万円となりました。」
前期に続き通期売上高は減少し、49,619百万円となった。 - 2026-05-14その他業績予想の修正
「売上高につきましては当社の主力製品であります自動車関連用途製品の販売数量減少などの影響により予想を下回りました。」
2026年3月期の連結売上高は49,619百万円となり、予想53,400百万円を下回った。売上高の減収傾向が通期実績として更新されている。 - FY2026-H1中間増収から減収への転換有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比1,497百万円(5.8%)減収の24,294百万円となりました。」
FY2025-H1の前年同期比6.3%増収から転じ、当中間連結会計期間は前年同期比5.8%減収となった。 - FY2025-H1減収から中間増収への転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比1,526百万円(6.3%)増収の25,792百万円となりました。」
FY2024通期および同年中間期までの減収基調から転じ、当中間連結会計期間は前年同期比6.3%の増収となった。 - FY2024通期増収から減収への転換継続有価証券報告書
「売上高は前期と比べ1,155百万円 (2.2%)減収の51,411百万円となりました。」
FY2023まで続いていた通期増収から転じ、FY2024の売上高は前期比2.2%減となった。 - FY2024-Q3増収から減収への転換継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1,401百万円(3.6%)減収の37,920百万円となりました。」
FY2024第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高は前年同期比3.6%減となり、減収傾向が継続している。 - FY2024-Q2増収から減収への転換継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1,627百万円(6.3%)減収の24,266百万円となりました。」
前期まで続いていた増収基調から転じた減収が、第2四半期累計でも続き、前年同期比6.3%減となった。 - FY2024-Q1増収から減収への転換継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比942百万円(7.2%)減収の12,127百万円となりました。」
FY2023まで続いていた通期増収基調の後、FY2024第1四半期は前年同期比7.2%減収となり、減収へ転じた状態が確認された。 - FY2023通期増収の継続有価証券報告書
「売上高は前期と比べ3,449百万円 (7.0%)増収の52,566百万円となりました。」
前期の22.5%増収に続き、FY2023も売上高は7.0%増の52,566百万円となり、通期の増収が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2,984百万円(8.2%)増収の39,321百万円となりました。」
第2四半期累計に続き、当第3四半期累計も売上高は前年同期比8.2%増の39,321百万円となり、増収傾向が継続している。 - FY2023-Q2増収の継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2,095百万円(8.8%)増収の25,894百万円となりました。」
前期からの増収傾向が第2四半期累計でも継続し、売上高は前年同期比8.8%増の25,894百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1,153百万円(9.7%)増収の13,070百万円となりました。」
前期通期の増収に続き、第1四半期売上高も前年同期比9.7%増となり、増収傾向が再確認されている。 - FY2022通期減収から増収への転換有価証券報告書
「売上高は前期と比べ9,010百万円 (22.5%)増収の49,117百万円となりました。」
前期までの通期減収から転じ、当連結会計年度は売上高22.5%増収となった。 - FY2022-Q3増収の継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて7,602百万円(26.5%)増収の36,337百万円となりました。」
第2四半期累計の32.2%増収に続き、第3四半期累計でも売上高は前年同期比26.5%増となり、増収傾向が継続している。 - FY2022-Q2増収の継続・拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて5,791百万円(32.2%)増収の23,798百万円となりました。」
前期からの減収傾向から転じた第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高は前年同期比32.2%増となり、増収傾向が拡大している。 - FY2022-Q1増収への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2,731百万円(29.7%)増収の11,916百万円となりました。」
前期までの通期減収から転じ、当第1四半期連結累計期間は前年同期比29.7%の増収となった。 - FY2021通期減収の継続・拡大有価証券報告書
「売上高は前期と比べ5,075百万円(11.2%)減収の40,106百万円となりました。」
前期の8.3%減収に続き、通期売上高は11.2%減少し、減収傾向が継続・拡大している。 - FY2021-Q2減収の継続・拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて4,973百万円(21.6%)減収の18,006百万円となりました。」
前四半期の20.1%減収に続き、第2四半期累計でも売上高は21.6%減収となり、減収幅が拡大している。 - FY2021-Q1減収の継続・拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比2,309百万円(20.1%)減収の9,185百万円となりました。」
前期の通期減収に続き、当第1四半期も売上高が前年同期比20.1%減となり、減収幅が拡大している。 - FY2020通期減収への転換・悪化有価証券報告書
「売上高は前期と比べ4,109百万円(8.3%)減収の45,181百万円となりました。」
前期の1.9%増収から転じ、通期売上高は8.3%減少した。 - FY2020-Q3減収の継続・悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて3,243百万円(8.6%)減収の34,516百万円となりました。」
第2四半期累計の7.8%減収に続き、第3四半期累計でも8.6%減収となり、減収傾向が継続・悪化している。 - FY2020-Q2減収の継続・拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて1,933百万円(7.8%)減収の22,980百万円となりました。」
前四半期に続き増収から減収へ転じた状態が継続し、第2四半期累計売上高は前年同期比7.8%減となった。 - FY2020-Q1減収への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて985百万円(7.9%)減収の11,495百万円となりました。」
前期まで継続していた増収から転じ、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比7.9%減の11,495百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「売上高は前期と比べ903百万円 (1.9%)増収の49,291百万円となりました。」
通期売上高は前期比1.9%増の49,291百万円となり、増収が再確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて9億3百万円(2.5%)増収の377億6千万円となりました。」
当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.5%増の377億6,000万円となり、増収が数値付きで再確認されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて10億4千8百万円(4.4%)増収の249億1千4百万円となりました。」
当第2四半期累計期間の売上高は前年同期比4.4%増の249億1,400万円となり、増収の事実が数値付きで再確認されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて5億6千1百万円(4.7%)増収の124億8千万円となりました。」
当四半期の売上高は前年同期比4.7%増の124億8,000万円となり、増収の事実が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「売上高は前期と比べ43億6千8百万円 (9.9%)増収の483億8千8百万円となりました。」
通期売上高が前期比9.9%増の483億8,800万円となり、増収の事実が数値付きで再確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて42億8千1百万円(13.1%)増収の368億5千7百万円となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は前年同期比13.1%増の368億5,700万円となり、増収が数値付きで再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて20億6千万円(9.5%)増収の238億6千6百万円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は前年同期比9.5%増の238億6,600万円となり、増収の事実が数値付きで再確認されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べて9億2千1百万円(8.4%)増収の119億1千8百万円となりました。」
当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比8.4%増の119億1,800万円となり、増収の事実が数値付きで示されている。