企業価値・競争力向上を目的とした企業統治と内部統制の充実
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本方針とします。」
企業価値向上、経営の迅速化・透明性、内部統制の充実を基本とするガバナンス方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本方針とします。その実現に向け、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーの皆様のご期待に応え、経営の迅速化と透明性を向上し、企業統治と内部統制システムを充実させ、業務が適正かつ効率的に執行されるための取組みを行っております。」
企業価値向上、経営の迅速化・透明性、内部統制の充実を目的とするガバナンス方針を継続している。 - FY2024-Q3執行役員の担当変更を決定有価証券報告書
「なお、当社は執行役員制度を導入しており、2024年1月29日開催の取締役会において、次のとおり執行役員の就任および異動について決議しております。」
執行役員制度の下で、取締役会が2024年4月1日付の就任・担当変更を決議している。 - FY2021前進有価証券報告書
「今般、当社は、2021年5月14日開催の取締役会において、取締役会の意思決定および監督強化ならびに経営環境の変化に迅速に対応できる機動的な体制を構築することを目的として、執行役員制の導入を決定し、2021年6月25日より運用が開始されております。」
執行役員制の導入を決定し、2021年6月25日から運用を開始した。取締役を9名から5名へ減員し、意思決定・監督機能の強化を図っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、企業を持続的に発展させるため、企業価値を高め、競争力を強化することが重要であると認識し、適格な企業統治と内部統制システムを充実させることにより、業務が適正かつ効率的に執行されることを確保するとともに、経営判断の迅速化と透明性を向上させることを目的として、グループ経営全般ならびに業務執行に関する報告・決定を行っております。」
企業価値・競争力向上、意思決定の迅速化、透明性向上を目的とする企業統治・内部統制の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業を持続的に発展させるため、企業価値を高め、競争力を強化することが重要であると認識し、適格な企業統治と内部統制システムを充実させることにより、業務が適正かつ効率的に執行されることを確保するとともに、経営判断の迅速化と透明性を向上させることを目的として、グループ経営全般ならびに業務執行に関する報告・決定を行っております。」
企業価値・競争力向上、意思決定の迅速化、透明性向上を目的とする企業統治・内部統制の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業を持続的に発展させるため、企業価値を高め、競争力を強化することが重要であると認識し、適格な企業統治と内部統制システムを充実させることにより、業務が適正かつ効率的に執行されることを確保するとともに、経営判断の迅速化と透明性を向上させることを目的としております。」
企業価値・競争力向上、意思決定の迅速化、透明性向上を目的とする企業統治・内部統制の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業を持続的に発展させるため、企業価値を高め、競争力を強化することが重要であると認識し、適格な企業統治と内部統制システムを充実させることにより、業務が適正かつ効率的に執行されることを確保するとともに、経営判断の迅速化と透明性を向上させることを目的としております。」
企業統治・内部統制を、持続的発展、競争力、迅速な意思決定、透明性の手段として位置付けている。