東北特殊鋼(5484)・目標前進
女性総合職・女性技能職比率の向上
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性労働者比率・女性採用比率の向上目標25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度までに、全総合職のうち女性総合職の割合を10%(2026年3月31日時点 約21%)、2030年度までに、全技能職のうち女性技能職の割合を20%(2026年3月31日時点 約14%)」
女性総合職比率は2026年3月31日時点で約21%、女性技能職比率は約14%となり、2030年度目標に対する最新実績を更新した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2030年度までに、全総合職のうち女性総合職の割合を10%(2024年3月31日時点 約6%)、2030年度までに、全技能職のうち女性技能職の割合を20%(2024年3月31日時点 約13%)」
女性総合職比率10%、女性技能職比率20%を2030年度までの目標として設定し、採用強化、インフラ整備、生産現場への女性配属を進めている。