東北特殊鋼(5484)・方針再掲
内部留保を成長投資と財務体質改善に活用
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分345社が書いているテーマ・逆風2社・追い風355社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの360件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、将来の事業展開と経営体質の強化に向けた適正な内部留保とのバランスを考慮しながら、業績に裏打ちされた利益配分を行うことを基本方針としております。」
事業展開・財務体質強化に向けた内部留保と株主還元のバランスを重視する方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「収益力の向上により獲得した利益につきましては、過剰な内部留保を持つことなく、配当により株主の皆様へ還元してまいります。」
内部留保を成長投資と財務体質強化に活用する従来方針に加え、過剰な内部留保を持たず配当還元する考え方を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、将来の成長のために必要な投資等に充てることを通じて、収益力の向上に努めるとともに、財務体質の改善・強化を進めてまいりたいと考えております。」
内部留保を成長投資、収益力向上、財務体質改善に活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、将来の成長のために必要な投資等に充てることを通じて、収益力の向上に努めるとともに、財務体質の改善・強化を進めてまいりたいと考えております。」
内部留保を成長投資、収益力向上、財務体質改善に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、将来の成長のために必要な投資等に充てることを通じて、収益力の向上に努めるとともに、財務体質の改善・強化を進めてまいりたいと考えております。」
内部留保を成長投資、収益力向上、財務体質改善に活用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、将来の成長のために必要な投資等に充てることを通じて、収益力の向上に努めるとともに、財務体質の改善・強化を進めてまいりたいと考えております。」
内部留保を成長投資、収益力向上、財務体質改善に活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、将来の成長のために必要な投資等に充てることを通じて、収益力の向上に努めるとともに、財務体質の改善・強化を進めてまいりたいと考えております。」
内部留保の用途を、成長投資、収益力向上、財務体質改善としている。